エンドレスショックの舞台裏をラジオから解き明かす…!

2000年からスタートして2013年には公演回数1000回を超えたジャニーズショーの金字塔「エンドレスショック」。光一君と大竹まことさんのあったかいラジオの雰囲気をまとめてみました!

堂本光一君は、大竹まことゴールデンラジオに出演した回でエンドレスショックの舞台裏をラジオでたっぷり語ってくれています!

大竹まことさんとはテレビの共演以外でも控え室で談笑されているそうで、ラジオから仲の良い雰囲気が伝わってきます。共演がきっかけでエンドレスショックの舞台を観に行った大竹まことさんが、うまく光一君の話を引き出していてうれしいです。

2000年からスタートして2013年には公演回数1000回を超えたジャニーズショーの金字塔「エンドレスショック」。光一君と大竹まことさんのあったかいラジオの雰囲気をまとめてみました!

「馬鹿」に込められた尊敬

そう、大竹まことさんに突っ込まれた光一君。

事務所からも同じようにあきれられているほど、驚異的な舞台回数を更新し続けています。

大竹さんは「馬鹿」という一言に、光一君やスタッフ全員の限界挑戦しようという強烈な意気込みを感じています。

1幕最大のシーンは「階段落ち」

激しい所作が延々と続いた1幕の終わり。

15分の殺陣のあとの階段落ち。稽古やリハーサルも含めると小さなケガは絶えないそうです。

本番では、お客さんのパワーももらって100%のエネルギーをぶつけられるそうですよ。そこまでしなくてもと思ってしまうほど、ストイックな光一君のすごさを感じますね!

2幕はとにかく「飛び回る」

2幕をそう表した大竹さんが、ワイヤー演技のすごさを賞賛しています。たった2、3秒で会場全体を動き回る光一君。

姿勢の軸を安定させるためには、思いっきり背筋の力で支えるそうです。

また、両肩から垂れる赤い布での移動は、なんと腕だけで自分の体を支えているなんて、ものすごい筋力ですね!

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。