Endless SHOCK チケット
EndlessSHOCK(エンドレスショック)2014 帝国劇場での座席表総まとめ!!

今年も残すとこわずかとなりましたね!ジャニーズファンの皆さんはどんな1年を過ごしましたか?今年2013年博多座・大阪梅田芸術劇場・帝国劇場で見事公演回数1000回を達成し、日本中を沸かしたEndlessSHOCK(エンドレスショック)

来年2014年の2月・3月では帝国劇場、9月は梅田芸術劇場、10月は博多座と三大都市縦断公演としても早くから注目を浴びており、チケット倍率も増加率も凄い!「日本一チケット入手が困難な舞台」と言うのも納得できますね!

今回はそんなEndlessSHOCK(エンドレスショック)の2014年2月から行われる帝国劇場での座席表を舞台の魅力と共に総まとめ!!

EndlessSHOCK(エンドレスショック)という舞台

EndlessSHOCK(エンドレスショック)の名前の由来と道のり

少年隊が行った1991年の「PLAYZONE’91 SHOCK」が元で、””SHOCK””とは衝撃・驚きを意味し、どの作品にも””SHOCK””がコンセプトとして使われていました。

2000年から「Millennium SHOCK」「SHOW劇・SHOCK」「SHOCK is Real Shock」「shocking SHOCK」と続き、今より8年目の2005年から堂本光一がジャニー喜多川氏より『自分の思う通りのSHOCKと作っていい』との言葉をきっかけに引き継ぎ、「Endless SHOCK」の初演をスタートさせました。

“”SHOCK””の公演は1年更新で終了予定でしたが、チケットの購入率が予想を遥かに超え14倍にまで跳ねあがった事から2007年より再演が決定しました。演出・脚本は堂本光一のままで””SHOCK””を””終わらないSHOCK””としてタイトルも「Endless SHOCK」のまま2013年を迎えてついに1000回公演を突破しています。

EndlessSHOCK(エンドレスショック) ストーリー

舞台は人物同士が関わるストーリー部分と劇中劇とが交互に見ながら進んでいきます…

いままでの作品での共通の部分は『””Show must go on””(何があってもショーを続けなければらない)を信条とする主人公コウイチがエンターテイメント集団のカンパニーを率いてショーに人生を捧げる男として登場している。

様々な関係者や登場人物との交流から考え方の不一致等で衝突・和解を経験し、そして絆を深めていく』というのが基本コンセプトですが、年が変わる度にストーリーが変わります。

2013年公演のストーリーは”主人公コウイチの幼馴染の亡父が残した小さな劇場で上演されたショーが新聞で大絶賛された事でブロードウェイへの道が切り開かれるも、周囲の者とのすれ違いから良好だったはずのメンバーは””Show Must go on””(常にショーを続けなければならない)の信条を試す為に劇で使われる模造刀を真剣に変えて…””という斬新で深いストーリーに仕上がっていましたが、また来年にはまた違ったストーリー展開で圧倒的な””ショー・劇(衝撃)””を受けることでしょう!!

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