A.B.C-Z チケット
A.B.C-Zツアー2014の倍率予想から国立代々木が狙い目だと話題に!

A.B.C-Z ツアー2014」は、8月14日(木)・大阪・オリックス劇場を皮切りに、9月15日(月)・国立代々木競技場 第一体育館でのオーラスまで、3都市・10公演で開催されます。チケットの申し込みは6月27日(金)までとなっています。今回は、「A.B.C-Z ツアー2014」の当落倍率を会場ごとに予想してみましょう。

大阪・オリックス劇場公演の倍率予想

今回の、「A.B.C-Z ツアー2014」は、大阪・名古屋・東京の3会場です。A.B.C-Zには、現在ファンクラブがありません。

なので、チケットの申し込みは、「A.B.C-Z情報メール会員」と「ジャニーズJr. 情報メール会員」(これら2つのサービスは、同じ情報メールを配信しています)が、「チケット申し込み案内メール」を見て応募することになっています。両サービスに登録している会員の数は公表されていません。ということで、いったい何人くらいの申し込みになっているのか、非常に見当が付けにくい状況になっています。

そこで、昨年のA.B.C-Zのコンサートツアーの総動員数が5万人くらいという数字でしたので、それを基準に倍率を計算してみたいと思います。そして、申込者の割合を、だいたい、大阪25%、名古屋20%、東京55%、と、考えてみます。

大阪・オリックス劇場での公演は8月14日(木)と15日(金)の2日間各2公演づつ、計4公演ですね。おおよその申し込みチケット枚数総数として、1公演に付き、2枚申し込む方が80%、3枚申し込みが20%とします。

50,000人x25%=12,500人
12,500人x80%x2枚=20,000枚…①
12,500人x20%x3枚=7,500枚…②
①+②=27,500枚

大阪・オリックス劇場公演のチケット総枚数は、
収容人数約2,400人X4回=9,600席ですから、
当選倍率は、1公演に付き、
9,600席÷27,500枚=約35%ということになります。

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