待ち遠しい「青い種子は太陽のなかにある」の稽古場に迫る

8/11に開幕する、KAT-TUN亀梨くん主演舞台「青い種子は太陽のなかにある」。一体どんな舞台になるのか、皆さんドキドキしてらっしゃると思います。

ストーリーが事前に「群像」2013年6月号にて発表されているとはいえ、蜷川演出、音楽劇であるという点から、幕が上がるまでまったく予想がつきませんよね。

そんな「青い種子は太陽のなかにある」の稽古場の様子や、最近明らかになった情報などをまとめてみました

「青い種子は太陽のなかにある」出演者のツイートに注目!

公式ブログ、ツイッターなどで亀梨くんの様子こそはわかりませんが、少しづつ明らかになる舞台の詳細を追うのも、また開演までの楽しみの一つです。

ポスターに掲載されていたキャストの方以外も次々と明らかに。「西嶋友哉」さんはyoutubeでも作・編曲をアップされておられますので、興味のある方は是非聴いてみては?ダンサーとしての活動もされており、今回の音楽劇でも多彩な才能をみる事ができるようです。

また、ちょくちょく舞台の稽古についてのツイートをされている共演者のマルシアさんのツイートもチェックです。

「青い種子は太陽のなかにある」は、魔の傾斜に注意!?

さて、今回の舞台のキーワードとして、ちらほら出てくるのが「傾斜」。

楽曲担当の松任谷正隆氏もご自身のブログにて、舞台の様子を

”僕が行ったときには、基礎舞台をどういう傾斜にするのかの実験をやっていました”
(引用:MASATAKA MATSUTOYA -BLOG-)

と語っていましたが、共演者の山田麻里名さんのブログでも

”ものすごい斜傾の舞台です。普通に歩くことも難しい中、走ったり踊ったり。こりゃ大変だ!”
(引用:まりぴぃのはっぴぃなぽっぽぴぃ.+*゚)

とポロリ。同じジャニーズの先輩である、佐藤アツヒロさんも出演された劇団☆新感線「犬夜叉」が非常に傾斜を利用した舞台で、覚えた台詞が吹っ飛んでしまったと話した事がありました。そんな魔の傾斜舞台と対峙する亀梨くんを始めとした出演者の方々にも要注目です!

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