嵐・大野くんの「フリースタイル」で見たい”あの絵”まとめ

上海・東京・大阪で開かれる嵐・大野智くんの作品展「FREESTYLE(フリースタイル)」。前回の個展から今回までの個展の間に、大野くんが発した絵画関係の発言をまとめてみました。

上海・東京・大阪で開かれる・大野智くんの作品展「FREESTYLE(フリースタイル)」。

旧作品は上海に展示されますが、初公開の新作は日本で展示されるということで、前回の個展から今度の個展までに大野くんがどんな作品を作り上げたのか話題です。

前回の個展から今回までの個展の間に、大野くんが発した絵画関係の発言をまとめてみました

嵐・大野智くんの「FREESTYLE2」には大きな号数の作品がある

2009年「Myojo」誌の櫻井くんとの対談で「大きなパネルを購入した」と話していた大野くん。20代のうちに完成させたいということ、細かい絵にしたいということだけが判明しています。

しかし、その後その大きなパネルの絵がどういった絵になったかは判らず、後述の「子どもの絵」となったのか「犬の絵」になったのか、はたまた「メガネをかけた人物画」になったのか、もしくはそれ以外か楽しみですよね。

ほかにも「ダイオウイカの絵(2013年)」「怪物くんの絵(2011年)」など、描いている、描き終わったと話してくれた作品もかなりありますので、最早どれを指しているのか判りません。まだこの頃は油絵にチャレンジしていない頃でもあり、代表作であるタツノオトシゴの精密画のようなタッチとも考えられますね。

また、5/25(月)放送の「ARASHI DISCOVERY」では

と話していた大野くん。入場し、閲覧客に与えられる時間は1時間!集中して絵をしっかり感じ取りたいですね。

「犬の絵」が複数ありそうな、嵐・大野智くんの「FREESTYLE2」

猫アレルギーの猫派でありながら犬の絵をよく描く大野くん。2/9(月)放送の「ARASHI DISCOVERY」にて「遊びつかれた犬の絵」が完成したと話してくれました。

続いて、この犬の絵と一見同じに見えて違うという絵を描いている最中(同ラジオ6/16(火)放送)ということで、その2枚を並べて展示する計画があるのこと。

この段階ではまた鉛筆での下描きというお話で、ファンは「間に合うの?」と驚いていましたが、以前、かなりの出来栄えとサイズの亀梨くんの肖像画を、1週間で描き上げたこともある彼ですから、常人とは集中力が違うはず。

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