蜷川幸雄演出「青い種子は太陽のなかにある」はココが必見!

KAT-TUN亀梨くん主演舞台「青い種子は太陽のなかにある」。演出家蜷川幸雄氏の80歳、寺山修司生誕80周年を記念する舞台としても注目を集めています。そんな「青い種子は~」の必見ポイントをまとめてみましたので是非チェックしてみてくださいね。

KAT-TUN亀梨くん主演舞台「青い種子は太陽のなかにある」。

世界的な演出家蜷川幸雄氏の80歳、寺山修司生誕80周年を記念する舞台としても注目を集めています。

そんな「青い種子は太陽のなかにある」の今の段階でわかっている、必見ポイントをまとめてみましたので是非チェックしてみてくださいね。

1. 「青い種子は太陽のなかにある」は、とにかく歌が多いらしい

ラジオ「HANG OUT」(5/23(土)放送)にて

と話してくれた亀梨くん。

音楽劇ということで元々期待していた方も多かったのですが、オペラやクラシックコンサートに使われるオーチャードホールという最高の環境で響き渡る、亀梨くんの感情がこもった色気のある歌声が存分に聴けるとあれば、足を運ばずにはいられませんね。

2. 「青い種子は太陽のなかにある」の相手役、「高畑充希」さんとのラブシーンは?

セクシーな亀梨くんは、ドラマでもラブシーンを演じる事が多く、ファンも免疫がついていますが、舞台の上で生でみるラブシーンというのは少々身構えてしまうものではないでしょうか。

亀梨くん演じる賢治に思いを寄せる弓子は、高畑充希さんが発表されました。

さて、戯曲を読む限り、賢治と弓子のラブシーンは抱擁程度ですが、蜷川氏がどう演出されるかで変化があるのかもしれません。この辺りも期待ですね。

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