ジェットラグは、映像プロデューサー阿部敏信により2006年に設立された舞台制作団体。もともと映像作品やキャスティングなど幅広くプロデュース業をおこなってきた阿部敏信。2005年から本格的に舞台制作をスタートさせ、2006年に本団体を立ち上げその後度クオリティの高い作品を作り出している。2013年にはお笑い芸人チュートリアルの徳井義実作による作品「呪い」が公演されたことでも注目を集めた。舞台制作全般をおこなっており、時にはキャストのオーディションも開催。舞台制作にかけては全てにおいてプロフェッショナル、エンターテインメント作品の制作にかけては右に出る者はいない。2018年には舞台「終わらない世界」を制作。同時にアフターイベントも開催し終らない舞台の世界を創作し続けている。

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ジェットラグについて

ジェットラグの魅力とは

ジェットラグは、阿部敏信を中心に2005年から活動をおこなっている舞台制作団体。舞台全般の制作に携わり完成度の高さと毎度趣向を凝らした内容に多くのファンを獲得している。2005年には団体として設立する前のプロデュースとして「落ちる飛行機の中で」「毎日がエブリデー」を制作。2006年には本団体を設立し同年の「困惑」を皮切りに「ヒモのはなし」「呪い」「リ・メンバー」など数多くの作品を制作している。2008年にはお笑い芸人ピースから又吉直樹作による「誰ソ彼」を上演。2015年には同じく芸人からしずるの村上 純が出演している。

劇団明日図鑑からは牧田明宏がたびたび制作を担当しており、「バラ咲く我が家にようこそ。」「あなたと私のやわらかな棘」「今勧進帳」などに携わっている。同じように劇団江古田のガールズから山崎洋平が2014年の「楽屋 流れ去るものはやがてなつかしき」にて演出を、そして同年の「私はスター」から4作連続で作・演出を務めている。代表の阿部敏信もまた過去にさまざまな作品を手掛けており、映画「ジューンブライド」「ミスタールーキー」、テレビドラマ「ほーむめーかー」など多岐にわたる。一流の制作陣が集結し、舞台というストレートな表現を披露している。

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