JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2017 IN MATSUDOは、松戸市発のサブカルチャーを目指して開催されているイベント。経済的になかなか足を運ぶことができない若い世代の人たちがもっと積極的にライブやイベントに足を運べるよう、そして音楽の魅力をより味わえるよう企画されたものである。今回の公演では、千葉県松戸市出身のアーティストであるmilktubのボーカルbanbooがプロデュースを担当。自身のフィールドであるアニソンにスポットを当てた内容となっている。松戸市、そしてアニソン界を盛り上げるアーティストたちが一堂に会し、熱いコラボレーションをお届け。今や世界中で愛されるようになったアニソンを、ぜひとも生で体感していただきたい。

JAPAN POP CULTURE CARNIVALの日程

20人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

全チケットの購入時の取引手数料が無料!

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2013 IN MATSUDOの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2013 IN MATSUDOのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(4/24 18:00更新)

JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2017 IN MATSUDOについて

JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2017 IN MATSUDOの魅力とは

JAPAN POP CULTURE CARNIVAL 2017 IN MATSUDOは、若い世代にアニソンの素晴らしさを伝えるべくしてつくられたイベント。このイベントには、企画者であるmilktubのボーカルbanbooが実際に見て「凄い、ぜひ見てほしい」そう思ったアーティストを集めたのだそう。地方都市ならではのカラオケ大会などではなく、実力派アーティストによる生のライブを味わえるのが醍醐味だ。老若男女が楽しめる内容になっているが、その中でもなかなかライブに行けないという若い人たちにとっては必見である。

このイベントを取り仕切るbanbooが所属しているmilktubは、千葉県松戸市を拠点に活動するロックユニット。主にゲームやアニメ音楽を提供している。「速くてバカでかっちょいい」をスローガンとしていることからハイテンポな曲が多い。ボーカルのbanbooは、音楽活動のほか美少女ゲーム開発集団OVERDRIVEのプロデュース、ファッションアイテム、グッズのプロデュースなどを行ったりと多方面で活躍している。

今回のイベントに出演するのは、高い歌唱力と広い音域を持ち、JAM Projectのメンバーとしても活躍中の遠藤正明、同じくJAM Projectのメンバーで、アニメ「ワンピース」の主題歌「ウィーアー!」などでも知られるきただにひろし、ニコニコ動画出身の歌い手として名が知られ、今やメジャーシーンで大活躍中のGeroなど豪華な顔ぶれ。今のアニソン界を代表するアーティストたちによる夢のステージをぜひともお見逃しなく。

JAPAN POP CULTURE CARNIVALが好きな方はこんなチケットもおすすめ