ジャパンサーキット山崎死闘編はROCKIN'ON JAPANやCUTなどを刊行する株式会社ロッキング・オン が主催するマンスリーライブイベントだ。2002年に奥田民生、HUSKING BEE、チェンバロ、SUCK DOWNらが出演し初開催となったJAPAN CIRCUIT -vol.1-。以降もMONGOL800、YO-KING、PENPALS、Hermann H.&The Pacemakers、エレファントカシマシ、GOING STEADY、BAZRA、smorgasなど様々なアーティスト達が出演し毎年開催されている。ROCKIN'ON、ROCKIN'ON JAPANのダブル編集長を務める山崎洋一郎がオーガナイザーのジャパンサーキット山崎死闘編も好評だ。

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ジャパンサーキット山崎死闘編について

ジャパンサーキット山崎死闘編の魅力とは

ジャパンサーキット山崎死闘編はROCKIN'ON、ROCKIN'ON JAPANの編集長を務める山崎洋一郎がオーガナイザーの音楽イベントだ。大阪発のロックイベントの定番として親しまれているジャパンサーキット山崎死闘編。2012年にはJAPAN CIRCUITの50回目となり、ジャパンサーキット山崎死闘編を開催。ロックの日の6月9日に宇宙まお、The Mirraz、plenty、andymori、BIGMAMAらを迎え盛大に開催された。

JAPAN CIRCUIT -vol.56-となる2017年も山崎死闘編として開催。出演はROCK IN JAPAN FESTIVALやTOKYO CALLINGなど様々なイベントに出演、2016年に初の全国流通となるミニアルバム「thirsty」をリリースしたおいしくるメロンパン。映像作家、写真家、絵描き、建築家など音楽家以外のアーティストと共に制作することで知られるsumika。「ヒトリセカイ」がテレビ東京ドラマ24「バイプレイヤーズ 〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜」のオープニングテーマに起用され話題の10-FEET、2016年に日本武道館で初のワンマンライブを開催したBLUE ENCOUNT。オーガナイザーはもちろん山崎洋一郎だ。

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