伊藤寧々(ねねころ)は、アイドルグループ乃木坂46の元メンバーで、2014年に卒業して以来、モデル・女優として活躍している。2011年に秋元康がプロデュースする乃木坂46の1期生オーディションに合格し、2013年の5thシングル「君の名は希望」の選抜メンバーとなり注目を集めた。また、メンバーの伊藤万理華と組んだ非公式ユニット「伊藤ちゃんず」でも活動し、人気を集めた。テレビドラマ・映画にも出演し、日本テレビ系「BAD BOYS J」と劇場版「BAD BOYS J -最後に守るもの-」で、ナイツレディースの一員・佐久間美奈役を演じ、女優としてスタートを切る。2016年にはNTT西日本の電報スペシャルムービーに主演するほか、劇団マツトモカズミのプロデュースによる「読モの掟!2016」で初舞台を踏んだ。モデル・女優として成長を遂げている伊藤寧々に注目してほしい。

伊藤寧々(ねねころ)の日程

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伊藤寧々について

アイドルから女優へと成長を遂げる、伊藤寧々(ねねころ)の魅力とは

秋元康がプロデュースする人気アイドルグループ乃木坂46の第1期メンバーとして活躍した伊藤寧々(ねねころ)は、エイジアプロモーションに所属する新進女優・モデルだ。中学生のときに地元岐阜のサッカークラブFC岐阜のチアリーダー「GREEN ANGELS」に加入する。
乃木坂46の1期生として、2012年に1stシングルのカップリング曲「左胸の勇気」「会いたかったかもしれない」でCDデビューを果たす。3rdシングルのカップリング曲「涙がまだ悲しみだった頃」では初のセンターに抜擢され、人気を集めた。
乃木坂46や非公式ユニット「伊藤ちゃんず」でアイドル活動を展開し、「ねねころ」の愛称でファンから親しまれた。ドラマ「BAD BOYS J」や映画「BAD BOYS J -最後に守るもの-」「杉沢村伝説」に出演するなど活動の幅を広げていく。2014年に乃木坂46を卒業し、女優・モデルとして新たなステージに挑戦していく。
2015年にはFC岐阜の応援マネージャーに就任し、チームの広報に努めるほか、2016年に公開されたNTT西日本電報スペシャルムービーの主演を務め、想いを素直に伝えられない女の子を演じ、注目を呼んでいる。12月にはファン限定イベント「生誕前夜祭!だって20歳のうちに会いたいから」が開催される。20歳になり女優・モデルとして飛躍する伊藤寧々から目が離せない。

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