TSUTOMU ISHIZUKI LIVE tour 2017 少年と存在理由 No.40取扱中!石月 努は、愛知県出身のミュージシャンである。15歳の時にヴィジュアル系ロックバンドFANATIC◇CRISISを結成し、ヴォーカルと作詞作曲を担当していた。1997年にシングル「SUPER SOUL」でメジャーデビューを果たすも、2005年に惜しまれつつ解散してしまう。バンド活動と並行して多数のアーティストへと楽曲を提供するほか、プロデュース業なども積極的におこなってきた。さらにはデザインやアートの分野でも活動しており、ジュエリーデザイナーとしての顔も持っている。一時的に音楽活動から完全に離れた時期もあったが、2012年より本格的に音楽活動を再開させている。今後の活躍に注目しよう。

TSUTOMU ISHIZUKI LIVE tour 2017 少年と存在理由 No.40

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石月 努について

石月 努の魅力とは

石月 努は、1995年から活動を続けるミュージシャンであり、アート制作などでも活躍するアーティストである。1995年に自身が中心となってヴィジュアル系バンドのFANATIC◇CRISISを結成し、1997年にシングル「SUPER SOUL」でメジャーデビューを果たす。バンド内では、リーダーとして立ち回りながらヴォーカルと作詞作曲を担当し、レコードジャケットから衣装といった全ての関連アートディレクターを兼任していた。並行して楽曲提供活動もおこなっており、2004年には日本赤十字社のテーマソング「evergreenいのちの唄声」を提供し注目を集めた。それ以外にも多くのアーティストへ楽曲の提供をおこなっていた。

しかし、2005年のライブを最後にFANATIC◇CRISISは解散。彼は音楽活動から完全に離れることになる。以降はジュエリーデザイナーとしての活動やリゾートホテルの空間デザイン、グラフィック・デザイン、アート制作など、才能を生かして多方面で活躍することが多くなった。2012年からは音楽活動の再開を発表し、シングルのリリースや渋谷公会堂でのソロライブなど本格的に音楽活動を再開している。今後の活躍が楽しみなアーティストと言えるだろう。

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