インフェルノは講談社から発行されているARIAに連載中のコミックだ。原作は小説家の高殿 円、漫画はイラストレーターとしても活躍中のRURUが手がけている。コミックス第1巻が2016年2月5日発売予定、また、2016年9月3日〜11日に東京ドームシティのシアターGロッソにて舞台化が決定しており、チケット争奪戦が予想される。舞台版インフェルノのリッカ役には「弱虫ベダル」などで人気の実力派俳優、植田圭輔、ノエル役には「テニスの王子様」などで人気の平野良が選ばれた。舞台版の演出は、劇団「InnocentSphere」を運営、演出家、脚本家として活動する西森英行、脚本は「Memo・Real」シリーズなどを手がけてきた神楽澤小虎が担当する。

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インフェルノ について

インフェルノ の魅力とは

インフェルノは講談社から発行されているARIAに連載中のコミックだ。小説家の高殿 円が原作を手がけ、、作画はイラストレーターとしても活躍中のRURUが担当している。2015年7月から連載が始まってから半年ほどで舞台化が決定。コミックス一巻が出る前に舞台化が決まったことからも、この作品の人気度、注目度が伺える。

インフェルノは皇歴235年の東京という設定の近未来サスペンス・アクション。人形病という謎の奇病が蔓延し、ラージ・プリズンと呼ばれスラム化した東京が舞台に描かれる。東京では湾岸部を根城とするロシア系マフィア「コーザ」、内陸部に「赤城」西武に「客家」の3つのマフィア組織が勢力を争っていた。主人公はコーザの御曹司であるリッカと、ノエル。ノエルはもともと孤児で、スラム街で偶然リッカに拾われ血の儀式で親子の契を結んだ間柄だ。「地獄」を意味するインフェルノだが、果たして彼らにとっての地獄は何をさすのか…。

2016年9月3日〜11日より東京ドームシティのシアターGロッソにて舞台が上演される。リッカ役には、植田圭輔、ノエル役には平野良が選ばれた。舞台版の演出は、演出家、脚本家として活動する西森英行、脚本は神楽澤小虎が担当する。

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