インディアンスはヨシモトクリエイティブ・エージェンシーに所属するお笑い芸人だ。お笑い養成所である大阪NSC31期生で同期にはシンクロックの木尾陽平やポイズン反町などがいる。田渕章裕はボケ担当。関西大学の経済学部卒業のインテリだ。いつもひまわり型のバッジを付けて今ではこれがトレードマークとなっている。ツッコミの木村亮介は眼鏡と八重歯がトレードマークだ。現在はよしもと漫才劇場を中心に活動。漫才コンテストでもいい成績を収めていて、第10回MBS漫才アワード 4位、第43回NHK上方漫才コンテスト では本選出場、第45回NHK上方漫才コンテストでは準優勝に輝いている。KBSラジオにて「インディアンスのだって僕たちお調子者」という冠番組も持っている。

インディアンスの日程

4人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

インディアンスのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/3 18:00更新)

インディアンスについて

インディアンスの魅力とは

インディアンスはその漫才に定評のあるお笑いコンビだ。
賞レースでも毎回いい成績を収める実力派のコンビで、ボケ担当の田渕章裕のウザさがウケている。ネタでは先輩芸人のネタを思いっきり繰り返しパクッてみたりと勢いのある漫才で人気が出てきている。本人達も嫌われるくらいが丁度いいと自身の冠ラジオ番組「インディアンスのだって僕達お調子者」の中で語っている。
芸人暦の浅い彼らがラジオ番組のパーソナリティーに抜擢されたのはスタッフが彼らを漫才アワードで見かけて推薦したからということ。最初は相方と1時間半も話すということが難しかったというこの番組も約2年ほど続くこととなった。

一度解散して再結成したという珍しい経歴を持つ彼らが注目されたのは2015年さんまのまんまの新春特別番組において今田耕司のおススメ芸人として紹介された時であった。その後はオールザッツ漫才やおちゃのこSai Saiにテレビ出演している。インディアンスはこれまで拠点を吉本漫才劇場に置き活動をしていたが、2016年4月に大阪から上京し東京進出を果たした。
東京へ進出したばかりの彼ら、そのキレのある漫才と独特のキャラクターで今後の活躍が期待されている。

インディアンスが好きな方はこんなチケットもおすすめ