稲垣潤一は、ドラムを叩きながらのボーカルというスタイル築いた、シンガーソングライター兼ドラマーである。 高校卒業後、様々な場所でライブ活動し、ドラムを叩きながら歌うという独自のスタイルで脚光を浴び、1982年「雨のリグレット」でデビューする。「スーパーポップボーカル」と称され、今や誰もが知っている「クリスマスキャロルの頃には」など数々のヒット曲を世に送り出し、日本を代表するAORシンガーとして幅広い世代のファンを獲得した。 コンサートは積極的に行い、これまでに2000本以上という記録を叩き出している。稲垣潤一の暖かく魅力的な歌声は今尚健在で、コンサートを中心に多くのファンを魅了し続けている。是非ともチケットを手に入れ、その長いキャリアで培った稲垣潤一のステージを堪能して欲しい。

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稲垣潤一について

稲垣潤一の魅力とは

稲垣潤一は、1953年7月9日生まれのミュージシャン。中学時代から本格的なバンド活動を始める。高校卒業後、ライブハウス、ディスコ、米軍キャンプなど様々な場所でライブ活動をする中、ドラムを叩きながらのボーカルというスタイルで注目を浴びることになる。 1982年「雨のリグレット」でデビューすると、数々のヒット曲を世の中に送り出した。

主なシングル曲にメリークリスマスが言えない、クリスマスキャロルの頃には、サヨナラからのメッセージなどがある。無論、彼の実力は多方から評価されている。1983年・1986年び日本レコード大賞「ベストアルバム賞」を2回受賞したことに始まり、1993年には「クリスマスキャロルの頃には」が大ヒットし「日本ゴールドディスク大賞」を受賞。2011年にも第1回東北グッドエイジャー賞を受賞している。このように彼の受賞歴は輝かしいものばかりだ。

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