女優・前田敦子はどう評価されている?

今さら説明するまでもないですが、元AKBの絶対的エース、前田敦子。卒業と同時に、女優の道へとまっしぐらに進んでいます。

AKB時代とは違った魅力を開花させている、あっちゃんの女優としての評価を紹介していきましょう!

前田敦子が女優として憧れているのは「柴咲コウ」

あっちゃんは卒業後、ドラマ・映画に次々と出演し、着々と女優の道を進んでいきます。AKB48卒業後には連ドラ出演を果たし、映画「クロユリ団地」では、成宮寛貴といきなりダブル主演!「あさきゆめみし~八百屋お七異聞」では、連ドラ主演に加えて、着物姿で粋な演技を見せていましたね。

その後、「もらとりあむタマ子」「さよなら歌舞伎町」では主演、「苦役列車」ではヒロインを演じています。黒沢清や山下敦弘、犬童一心、中田秀夫といった名だたる映画監督に愛され、次々と起用されて映画女優への道もしっかりと進んでいます。

実はあっちゃん、新橋文化劇場のような場所へまで足を運ぶほどの映画好きなのです。世間ではまだ女優としての評価も低いように感じますが、これだけの監督たちが口をそろえて絶賛するその存在感はホンモノだと言えるでしょう。

まだまだアイドルのイメージが抜け切れない世間からの評価が、ガラリと変わる日も近いと新しい作品を見るたびに思わされます。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • 佳子さまのなんと可愛いことか。
    アクセルジャンプもお手の物。
    AKBにいたら確実にセンターだ。

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