欅坂46のダンスリーダー齋藤冬優花のプロフィールを公開!メンバーから愛され頼られているバラエティー隊長!

今夏にアルバム、野外ライブとまだまだ話題に事尽きない欅坂46!デビューから凄まじい勢いで活躍を見せ続けてくれている欅坂46の中から、今回はダンスリーダーやバラエティー特攻隊長としてグループの根を支える齋藤冬優花さんのプロフィールを紹介しちゃいます。齋藤冬優花さんのこれまでのバラエティーの活躍や魅力など徹底解説致します。

欅坂46齋藤冬優花ってどんな人?身長や実家、性格からサイリウムカラーなどプロフィールをご紹介!

今夏に1stアルバムリリース、初野外ワンマンライブが決定し2017年も大活躍を期待させてくれる欅坂46!

鮮烈なデビューを経て、発売されるシングルはいずれも絶好調の売行きに加え、クリスマスと1周年記念の単独ライブはいずれも大成功とまさに今最も勢いのあるアイドルグループだといえるでしょう。

そんな現在大注目を浴びている欅坂46のメンバーから今回ご紹介するのは、欅坂46メンバーから最も愛され、最も頼りにされているダンスリーダー斎藤冬優花さんです。

メンバーがまだ前へ出ることが出来なかった初期の頃から率先して発言し、場を盛り上げるなどバラエティ特攻隊長な一面も併せ持つ斎藤冬優花さんのプロフィールを含め、性格や魅力をふんだんにご紹介しちゃいます。

メンバー1の聞き上手ともいわれている彼女は欅坂46のメンタルケア担当と言われるほどメンバーの支えに一役買っており、キャプテンである菅井友香さんとはまた違う形で欅坂46を牽引していく齋藤冬優花さんの姿はメンバーだけでなく、ファンも高く支持されております。

得意のダンスで欅坂46を引っ張り、持ち前の明るさで楽屋やテレビを盛り上げている斎藤冬優花さんですが、その一方で握手会人気の伸び悩み、シングル選抜やポジション位置などたくさんの苦戦も強いられており、かなり不安な時期を過ごしてもいました。

欅坂46斎藤冬優花のプロフィール

  • ニックネーム:ふーちゃん
  • 生年月日:1998年2月15日
  • 星座:みずがめ座
  • 出身地:東京都
  • 身長:157cm
  • 血液型:O型
  • 好きな食べ物:芋類全般
  • 趣味:ダンス、買い物
  • 特技:阿波踊り、モノマネ
  • チャームポイント:高い鼻、真っ白な皮膚
  • サイリウムカラー:黄色×黄色

齋藤冬優花の家族や実家での様子は?

齋藤冬優花さんの実家は出身地である東京都にあり、現在もお父さんとお母さんと一緒に暮らしているようです。

齋藤冬優花さんのお父さんは乃木坂46の星野みなみさん推しとして有名で、番組の家族アンケートで「娘さんがどんなアイドルになってほしいか?」という質問に対して「星野みなみ一択」と答え、娘の齋藤冬優花さんをドン引きさせておりました。

家族との仲は基本的に良好なようで、お父さんの誕生日にはプレゼントとして星野みなみタオルを上げていたり、家族でメンバーの生誕祭Tシャツを着ているようです。

高校で大好きなダンス部で活動をするも、家族が野球好きであったこととお父さんが子供とキャッチボールをするのが夢だったこともあって、ソフトボール部へと転部するなど家族思いな一面もございます。

幼少期の頃からお調子者だったようで、親戚の前で芸をしてお小遣いを稼いでいたなど昔から目立ちたがり屋だったみたいです。

また、小さい頃からダンスの習い事をしていたようで、チアダンスやヒップホップ、阿波踊りやバトンなど様々なダンスを経てきたことが今のダンススキルの高さに繋がっているようですね。

学校ではどんな子?大学には通っているの?

齋藤冬優花さんはその明るい性格から学校でも人気者であったようで、小学校の時からいわゆる目立つグループに属しているタイプだったみたいです。

高校の友達からは卒業後に集まった際にサプライズのケーキでデビューを祝ってもらい、さらに高校の頃の先輩や後輩、先生など約80人を超える人からの応援メッセージも撮ってきてくれたようで、彼女が学校でも今と変わらずみんなから愛されていたことが分かる素敵なエピソードとなっています。

そんな齋藤冬優花さんですが、高校を卒業後には大学へ行くかミュージカルの専門学校へ行くか迷っていたようで、演技の道への興味を持っているようです。

現在は欅坂46に加入したこともあって大学へも専門学校へも通っていらっしゃらないようですが、ドラマなどの演技活動を学びたい意志はより強くなっているようなので、『徳山大五郎を誰が殺したか?』や現在放送中『残酷な観客達』への思いも強いみたいですね。

齋藤冬優花はどんな性格??

欅坂46メンバーの中でも明るい性格の持ち主!

齋藤冬優花さんは大人しいメンバーが多い欅坂46の中では珍しく、とても明るい性格を持っており、昔から楽屋などでメンバーを盛り上げる存在のようです。

『欅って、書けない?』でも初めの頃から人一倍積極的に参加をしていて、メンバーのモノマネやひな壇でのガヤなどで番組を盛り上げようとしておりました。

心理アナリストの亜門虹彦先生を招いて行った心理テストでは、メンバーをそれぞれ動物に例えるというもので、齋藤冬優花さんは大半のメンバーから「ニワトリ」と答えられてしまいます。

この際の心理テストにおいては「ニワトリ」=うるさい、うざいなどを意味する動物だったようで、メンバーのほとんどからうるさいと思われていることが発覚してしまいました。

みんなから信頼されるのも納得!メンバー愛が凄まじい!

そんな明るい性格が魅力の齋藤冬優花さんですが、欅坂46メンバーへの愛情も人一倍強いようです。

欅坂46自体かなり結束の強いグループでも有名ですが、その裏で絆を作り上げたのは恐らくキャプテン・菅井友香さんや気遣い上手の尾関梨香さん、そしてメンバー1明るい性格で彼女たちの交友を深めた齋藤冬優花さんの功績が大きかったのではないでしょうか。

齊藤冬優花さんのメンバー愛、欅坂46愛が最も表現されたのは『欅って、書けない?』の2ndシングル「世界には愛しかない」発売キャンペーンで行われたTwitterでの企画でしょう。

メンバーとの2ショットを組み合わせてハートを作って愛を表現した齋藤冬優花さんの画像は、欅坂46メンバーが投稿した画像の中でも1番人気を獲得し、番組でもピックアップされて紹介されました。

このようなメンバー全員と積極的に絡みに行く姿勢と、欅坂46メンバー全員と分け隔てなく親しい仲を築き上げている齋藤冬優花さんは先日放送された『欅って、書けない?』のメンバー相関図において、メンバー1のモテ女であることが判明し、彼女たちからどれだけ慕われているかが改めて実感出来る結果となりました。

バラエティでの活躍がすごく、ついたあだ名は「バラエティー特攻隊長」!

齋藤冬優花さんは持ち前の明るさを活かして、欅坂46冠番組『欅って、書けない?』『KEYABINGO!』で誰よりも積極性を持って活躍しております。

特に初期に頃はメンバーが二の足を踏んで中々発言が出来ない中で、トークを盛り上げようとガヤを入れたりメンバーの話しに補足したり、さらにはメンバーの織田奈那さんの自己紹介動画の前屈のモノマネをしたりスタジオの盛り上げに大きく貢献致しました。

他にも体力測定企画にピンクのシャツにハチマキの姿(MC澤部佑さん曰くエアロビにいくおばさんの恰好)で参加し、50m走では唯一クラウチングスタートを行うなど、常に小ネタやギャグを挟む姿勢はファンのブログやツイッターでも評価されていたようです。

MCとの絡みも面白い!

齋藤冬優花さんは、『欅って、書けない?』の最初の頃からMCの土田晃之さんを「つっちー」と気軽に呼べるような関係性になりたいなど発言もしており、積極的にMCとグループとの仲を縮めようとしていました。

始めの頃こそいまいち乗っかりきれなかったりしておりましたが、慣れてきたのか最近はうまいこといじれるようになってきており(特に澤部佑さん)、バラエティの著しい成長を見せています。

特に、お年玉企画で齋藤冬優花さんがご褒美のどら焼きを試食している澤部佑さんの姿を見て放った「ドラえもんみたい!」はスタジオでも大盛り上がりを見せ、これまで以上にMCとの距離をぐっと縮める一歩となりました。

こういった齋藤冬優花さんを筆頭に、志田愛佳さんや織田奈那さんらバラエティーメンバーの活躍の成果もあって、MCの土田晃之さんに澤部佑さんと、メンバーとの距離が初期と比べると格段に縮まっていて、最初のぎこちない感じと比べると現在は彼女たちが良い意味で気が抜けるアットホームな番組となりつつあります。

もう一つの欅坂46冠番組『KEYABINGO!』でもふーちゃんの活躍は止まらない!

現在シーズン2まで放送された欅坂46のもう一つの冠番組『KEYABINGO!』では、『欅って、書けない?』に比べるとバラエティー色が強いため、より齋藤冬優花さんの肌に合うようで様々な活躍を見せております。

シーズン1ではぶりっ子企画において謎の服装を着てきて笑いを誘ったり、楽屋ドッキリ企画で様々な芸を披露させられたりと大きな盛り上がりを作っておりました。

このような活躍が評価されたのか、番組でお馴染みのキャッチコピーは「メンバーのまとめ役」から『KEYABINGO!2』では「バラエティー特攻隊長」と変化することとなります。

シーズン2でもキャッチコピー通りの活躍を見せ、特に大の仲良しである佐藤詩織さんへのドッキリ仕掛けでは、予想以上の騙す演技の上手さにファンのブログなどでも大いに話題となりました。

実はびびり!?イメージとのギャップがあるのも面白い!

トークでは率先して発言し、MCにも積極的にいじりにいって、バラエティーでは笑いを取るなどガンガン前へ行くタイプの齋藤冬優花さんですが、そのイメージとは裏腹に実はかなりのビビりなようです。

富士急ロケの戦慄迷宮では、その前に乗った絶叫コースターFUJIYAMAで見せた威勢のよさとは打って変わって一気にテンションが落ち、入る前から涙目になるなど可愛らしいギャップが発覚致します。

屋敷内では「がんばらないとー」「全部人形」「全部人形人間」などと若干怖い言葉を並べながら自身を鼓舞していて、その成果もあってかお化けが出た瞬間一瞬かなりビビりましたが、「よし、大丈夫だ」と見事恐怖を乗り越え、バラエティーの強さを見せつけました。

他に電気系もかなり苦手なようで、びりびりペンやびりびりバイクなど自分で押すタイプの度胸試しではなかなか押せず、かなりのビビりであることが再度ばれてしまいます。

ファンのブログやツイッターでもこのギャップに驚く人は多く、齋藤冬優花さんの新しい一面が見れたと喜ぶ人もいらっしゃいました。

ダンスの実力がすごい!欅坂46のダンスリーダーとの呼び声も高い!

齋藤冬優花さんといえばバラエティーなどでの活躍に注目されがちではありますが、実はダンスの実力はメンバーの中でもトップクラスであり、同じくダンスが上手な鈴本美愉さんとともにダンスリーダーと呼ばれております。

もともと習い事や部活動でダンス活動を幾度かしていただけあって、メンバーの中ではダンスの経験値が最も高いメンバーの1人です。

バレエの動きを取り入れた3rdシングル「二人セゾン」のダンスは少し苦戦したと本人のブログなどでおっしゃっておりましたが、基本的にどのようなジャンルにも対応が出来ており、様々なダンスを綺麗に踊りきれる実力があります。

ファンのブログなどでは、鈴本美愉さんがアクセントのある憑依型のダンスを踊っていると例えられているのに対し、齋藤冬優花さんはクセやムラなく、お手本のような正確なダンスが特徴と言われているようです。

欅坂46のダンスパフォーマンスを支える縁の下の役割!

表舞台に出演している時の欅坂46のパフォーマンスは息がぴったり合っていることが素晴らしいと絶賛されることが多いですが、それはTAKAHIRO先生や他の先生たちはもちろん、メンバーの中でもダンスを引っ張っている齋藤冬優花さんや鈴本美愉さんのおかげでもあるでしょう。

特に齋藤冬優花さんは前に立って発言することが基本的に多く、言いづらいこともはっきりと伝えることが出来る欅坂46の中でも稀有な存在でもあるのが、まさにリーダーと言われている所以と思われます。

フォーメーションとしては3列目が多い彼女ですが、そのポジションを活かして欅坂46のメンバーみんなのダンスの全体像を観察して、ずれていたりする箇所をしっかりと訂正しているようです。

練習風景などはあまりメディアには出てこないので彼女の最大の魅力であるリーダー力とダンススキルがしっかりと見れないことは残念ですが、メンバーのブログやインタビュー、ファンのブログやまとめサイトなどでも齋藤冬優花さんの率先した活動が時に話題となるので、是非見かけた際には読んでみてください。

齋藤冬優花さんがメンバーや欅坂46ファンから最も愛され、慕われていることをさらに実感できるでしょう。

ファンの間で有能と呼ばれているふーちゃんのブログ!

齋藤冬優花さんの魅力は他にもあり、ダンスやバラエティーに次いで人気があるのが彼女のブログと思われます。

ダンスリーダーとしてメンバーを指導していることもあって、本人のブログでは楽曲やMVの解説を誰よりも鋭い視点かつとても分かりやすく書いてくれています。

また、衣装についてやライブの舞台裏、楽屋などでのメンバーとのエピソードなど欅坂46の裏側についてファンへ発信してくれるのも彼女のブログが人気の理由の1つにあります。

さらに、彼女の本人のブログではメンバーとの写真が他のメンバーと比べてもかなり多いので、様々な推しの方が見ても楽しめるのも特徴です。

ファン目線でブログを執筆してくれていることも好評なようで、ファンの方が見たいであろうメンバーの瞬間を写真で上げてくれたり、その時の様子を丁寧にわかりやすく書いてくれるようです。

これには彼女の推しファン以外の方もかなり歓喜の声を上げており、彼女の推しは当然ですが、箱推しの方や推しメンが別にいる方で最も読まれているメンバーブログは齋藤冬優花さんのブログではないかと思われます。

これまでに投稿された有能ブログ写真

本人のブログで投稿された記事で、ファンのブログやツイッターなどで歓喜の声が上がった有能な記事やその写真を一部ピックアップしてみたいと思います。

  • 紅白出場への感謝と衣装を解説したブログ

  • 尊敬する乃木坂46高山一実さんとの2ショット

  • 握手会用に持ってきたミニオンコスプレを志田愛佳さんに貸して2ショット

  • バナナを食べる佐藤詩織さんと鈴本美愉さんが愛する織田奈那さんに抱き着く瞬間をとらえた楽屋の様子

  • メンバーの可愛すぎる写真

  • 今話題「彼女と~なうで使っていいよ」風の小林由依さんの後ろ姿の写真

これは欅坂46ファンの方にとっては嬉しい内容のものばかりですね。

自分のことはもちろん、メンバーの姿をいろいろと写して、伝えてくれているのも齋藤冬優花さんの魅力の1つであり、彼女がいかに欅坂46というグループのことを愛しているかが伝わる内容でもあるかと思います。

気になる斎藤冬優花の握手会と今後の目標!

齋藤冬優花さんは、握手会の売行きで最も苦汁をなめさせられたメンバーであるといえるでしょう。

1stシングル発売記念個別握手会では完売を連続するメンバーがたくさんいる中で、齋藤冬優花さんはなかなか完売を出すことが出来ず、苦い経験をしてしまいます。

しかし、誰よりも握手会販売に苦戦を強いられていた分、誰よりも握手会を買ってくれるファンへの有難みとその重みを体感していいて、1回1回の握手をとても大切に丁寧に接してくれているようです。

現在では最初に比べると完売率も完売が出るスピードも上がってきており、着実に人気を上げてきております。

神対応の定義はファンの方それぞれによって変わってくるところですが、齋藤冬優花さんは間違いなく素晴らしい対応を見せてくれており、握手会へ参加した方の多くは最高の時間が過ごせたと思っていらっしゃいます。

握手会のレポートで多く見かけたのが、「齋藤冬優花さんには「ビビンバ」をセクシーに言うという特技があります」というツイートがあるように、「豚丼」や「ひつまぶし」など食べ物をセクシーに言ってという要望でした。

ノリいい性格の齋藤冬優花さんはこういったリクエストにも快く応えてくれていて、どや顔対応してくれるようです。

また、欅坂46の合言葉「謙虚・優しさ・絆」を齋藤冬優花さんと一緒にしたいというファンの方には、途中で時間となってしまい剥がしの方に出口へと誘導されるファンの方へ付いてきてくれて、最後まで掛け声をやりきってくれたようです。

さらに時間いっぱい手を振ってお別れしてくれたようで、これにはファンの方も「めちゃめちゃ神対応やなふーちゃん」と感動の声もあげておりました。

齋藤冬優花が目指す今後の目標!

齋藤冬優花さんが今後挑戦してみたいこととして、雑誌『FLASHスペシャル』のインタビューでは全国ツアーと掲げておりました。

齋藤冬優花さんはダンスのレベル向上を特に重視しているなだけあって、直接パフォーマンスをファンの方へ見せていきたいという想いがあるようです。

今は首都圏が中心の活動拠点となっておりますが、全国ツアーをすることで今まで握手会やライブに参加出来なかった地方の方にも会いに行けるという想いもあるようですね。

他にも、齋藤冬優花さんの今後の目標としてはグループ全体でのレベルアップもあるようです。

キャプテン菅井友香さんやセンターの平手友梨奈さんらとともに欅坂46を引っ張っている存在である齋藤冬優花さんは、メンバーから頼りにされていることを自負している部分もあるので、欅坂46をより良いグループへと高めていこうという意志はメンバーの中でもかなり高く持っていらっしゃいます。

このようなメンバーの存在があることは欅坂46にとって間違いなくプラスになっていると思われるので、今後の欅坂46グループ、そして齋藤冬優花さん個人としての成長にかなりの期待が寄せられます。

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欅坂46齋藤冬優花の今後に期待が膨らむ!

アルバムにライブと今夏も怒涛のスケジュールで活動が注目される欅坂46から、今回はダンスリーダーかつバラエティー特攻隊長の齋藤冬優花さんの身長や出身地などプロフィールをご紹介させていただきました。
フォーメーション重視で息の合ったダンスパフォーマンスが話題の欅坂46ですが、その根底を支えている縁の下の力持ちの役割を担っている齋藤冬優花は、メンバーから最も信頼されている1人であることは間違いないでしょう。

普段から明るい性格をしている彼女は、まだまだグループとして打ち解けていなかったころから積極的にメンバーと絡んでいき、楽屋などを盛り上げていた貴重な存在でした。

そして、周りに遠慮して発言が中々出来ないメンバーが多い中でも積極的に発言し、悪いこともはっきりという物怖じしない性格もあって、今ではメンバーからかなり頼りにされているようです。

特に得意なダンスではリーダー的存在でグループを引っ張っていて、全体のクオリティーや苦手なメンバーに優しく厳しく教えていたりと、現在の素晴らしいパフォーマンスを築くのに最も貢献している人物の1人でもあります。

ポジションや握手会の売行きなどで悩まされている時期もありましたが、バラエティーでの目覚ましい活躍とダンススキル、有能と呼び声高いブログに実はびびりだったりと意外なギャップも持っているので、まだまだ彼女の魅力はこの先も出てくるでしょう。

3rdシングル「二人セゾン」では自身初のフロントに立ち、今まで3列目で隠れていた表舞台での活躍も一気に評価され出したので、齋藤冬優花さんの今後の活躍にますます目が離せません。

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