モーニング娘。佐藤優樹は天才?天然エピソードを検証!

佐藤優樹 天然 1
(出典:Twitter)

かねてよりファンの間で「天才」と呼ばれている佐藤優樹

モーニング娘。10期メンバーとして加入した彼女が、「新生モーニング娘。」として歩みだしたモーニング娘。’15の中でひときわ輝くその理由とは?

道重さゆみ卒業後の苦境をバネに大きく成長したまーちゃんの、実は天然なその人柄に迫ります。

英語がペラペラ、日本語は怪しい佐藤優樹

よく間違われますが、佐藤優樹は「さとう まさき」と読みます。愛称はまーちゃん。現在16歳でメンバー内ではちょうど真ん中の世代となります。

そんなまーちゃんですが、帰国子女なのでは?と言われるほど、英語が堪能なようです。しかしその一方、幼少期を海外で過ごしていたことから日本語が少し独特だったりします。

たとえば、公演を前に「緊張して心臓が”ポクポク”してきた」と言ったり…。でも不思議と意味はなんとなくわかりますし、なんだか面白くもある擬音のチョイスですよね。

佐藤優樹は古風な家柄?

その独特の言語センスは他にも発揮されています。実は自宅でお父さんやお母さんを呼ぶときに、パパやママではなく「父」「母」と呼ぶそうです

元は「父上」「母上」と呼んでいたそうですが、お父さんが恥ずかしいからやめなさいといったところ、そうなったとのこと。

他のメンバーがまーちゃんについてラジオで語っている様子がこちら。

不思議ちゃんなあたりが可愛がられているまーちゃんのポジションがなんとなくわかりますよね。

自分の字がわからなくなってしまう佐藤優樹

天然エピソードに事欠かないまーちゃんですが、口だけでなく字にも問題があるようです。

それは、たまに自分の名前を書くときに間違えてしまうという大問題。普段はちゃんと書けているのに、急にかけなくなってしまうことがあるようです。

本物の不思議ちゃんであるがゆえに、時には大変なことになってしまうようですね。

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