【ハロプロ最終兵器】Juice=Juiceのメンバーの魅力とは?

2013年、ハロプロの福岡コンサートにおいて新ユニットとして結成されることが発表された「Juice=Juice」。

今年4月には初の単独ライブツアーを無事に終えた彼女たち。モーニング娘。スマイレージに続く、ハロプロの期待のユニットとして大活躍しています。

今回は、そんなJuice=Juiceのメンバー1人1人の魅力を大特集いたします!

Juice=Juice メンバー紹介 その1 リーダー・宮崎由加

まずはリーダーを務める宮崎由加から。

愛称はゆかにゃ。現在大学生で、グループ内では最年長の彼女。他のメンバーとは違って、ハロプロ研修生からではなく直接Juice=Juiceに抜擢されています。

実は、2011年のスマイレージやモーニング娘。のオーディションにも参加しており、最終審査まで残りつつも惜しくも落選、といったこともありました。最年長でありながらちょっと天然の入ったゆかにゃ、いつも困った顔をしているように見えますがそんなところも可愛いですよね。

Juice=Juice メンバー紹介 その2 サブリーダー・金澤朋子

続いてはサブリーダーである金澤朋子。愛称はかなとも。

2012年にBerryz工房×℃-uteの「超HAPPY SONG」を歌うコンテスト「DAM★とも カラオケコンテスト」に応募して最優秀賞を受賞したことをきっかけに、あれよあれよという間に同年8月のハロプロライブのオープニングアクトを務め、ハロプロ研修生に加入することになりました。

その数ヶ月後にいきなりのJuice=Juiceへの大抜擢とあり、まさにシンデレラストーリーですね。

その独特の声質と歌唱力は非常に評価が高く、つんく♂からも「いいビブラートを持っており、すごく耳に引っかかってくる」という評価をされています。℃-uteの愛理の大ファンで、未だに直接本人を前にすると緊張してしまうそうです。

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