アイビーカラーは4人組のノスタルジックピアノバンド。佐竹 惇と西川佳祐が2015年まで3年間続けていたバンド、シグナルデイズの解散を機に川口彩恵と碩 奈緒を加えて結成された。シングルデイズは3年間の間に3度のワンマンライブ成功させ、2015年に初のホールイベントで動員数200名以上を記録した。2016年にはアイビーカラーとして大阪市福島にあるLIVESQUARE 2nd LINEで約200名動員。「MUSICA」「SPACE SHOWER TV」「A-Sketch」「HIPLAND MUSIC」の共同プロジェクト「MASH A&R」の優秀アーティストに選出された。他にも多くの賞賛を勝ち取ってきた。

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アイビーカラーについて

アイビーカラーの魅力とは

永遠の愛の発信者であるアイビーカラー。彼らの音楽は懐かしさを感じさせる曲調をしている。大切な人との記憶を呼び起こされそうな響きが、聞き手にそんな想いを抱かせてしまう。全体の音楽もそういう響きをもっているが、一番はピアノの存在が大きいだろう。彼らのピアノが存在感を放つ曲はとても切なくなってしまう。彼らのファーストE.P「トライノーム」を聞いて頂ければそれが伝わるだろう。また他の曲でもピアノが登場するならば是非注目して聞いて頂きたい。

このバンドの歌い手である佐竹 惇の歌声は静かに響く声をしている。彼の歌声は人間の情緒を表現するのに適している。例え切ない曲であろうと、明るい曲であろうと込められた人間の感情の機微まで見事に伝わってくる。まさに愛の発信者として授けられた声なのだ。彼の歌は非常に繊細な歌詞によって、大きな共感を持たせてくれる。それは美しいメロディーラインに乗せることで聴衆がその歌詞を受け取り易いように工夫されているからだ。この音楽に直接出会えば、よりよく彼らの深い愛の形が伝わってきて心を温めてくれるだろう。人を愛した記憶を大切に表現するアイビーカラーの音楽に触れてみてはいかがだろうか?

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