今回上演される『漂流劇 ひょっこりひょうたん島』は、井上ひさしと山元護久が原作を手掛けNHKで1964年から人形劇シリーズとして放送された『ひょっこりひょうたん島』をもとにした新しい舞台作品。演劇と音楽を融和させ、「ひょうたん島」の世界と、ある時代における別のストーリーが重なり合う多層的なストーリーになっている。マシンガン・ダンディ役に井上芳雄、サンデー先生役に宝塚OGの安蘭けい、博士役の山下リオ、テケ役に小松和重、プリン役に山田真歩、海賊役に一色洋平、チャッピ役に久保田磨希、ダンプ役に内田紳一郎、海賊役に真那胡敬二、大森博史、中村まこと、トラヒゲ役に小松政夫、ドン・ガバチョ役に白石加代子らが出演する。

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ひょっこりひょうたん島

1960年代、子供から大人まで、日本中のお茶の間を魅了した人形劇「ひょっこりひょうたん島」が、Bunkamuraとこまつ座の手により、全く新しい舞台作品、漂流劇『ひょっこりひょうたん島』として上演される。

「ひょっこりひょうたん島」といえば、井上ひさし・山元護久が原作を手掛け、1964年から69年の5年間NHKで放送された人形劇。超個性的な登場人物たちが繰り広げる奇想天外、豪快で壮大な物語と、誰もが口ずさめるテーマソング、独特のユーモアや風刺で、子供だけでなく大人からも絶大な人気となった。「ひょうたん島」の世界と、ある時代の別のストーリーがふわりと重なり合い、色彩豊かで多層的な作品になるという。”人形劇の舞台化”とだけあって一体どんな内容に仕上がるのかというのと同時に、その豪華出演陣に期待がかかる。井上芳雄(マシンガン・ダンディ)、安蘭けい(サンデー先生)、山下リオ(博士)、小松和重(テケ)、山田真歩(プリン)、一色洋平(海賊)、内田紳一郎(ダンプ)、真那胡敬二(海賊)、大森博史(海賊)、中村まこと(海賊)、小松政夫(トラヒゲ)、白石加代子(ドン・ガバチョ)と豪華キャスト陣が並び、それだけにチケットの人気も絶えない。特に良席のチケットは値も跳ね上がることだろう。大人から子どもまで、幅広い世代から親しまれるこの人形劇の舞台化は、見逃せない!

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