Honey L Days(ハニーエルデイズ)は、ツインボーカルユニット。2003年舞台での共演をきっかけに結成し、2008年9月1stシングル「Go→Way/Center of the World」にてメジャーデビュー。2010年には4thシングル「まなざし」がドラマ「タンブリング」の主題歌に抜擢されると、中高生を中心に話題となり、着うた配信にてデイリーチャート1位を獲得するなど話題を集めた。同年6月には1stアルバム「伝えたいことがあるから」をリリースし、全国ツアー「 Honey L Days LOOP 2010 伝えたいことがあるから」を敢行。2014年には壁ドンで話題になった「L♡DK」の主題歌「君色デイズ」でも一躍注目を集めた。

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ハニーエルデイズについて

ハニーエルデイズの魅力とは

ハニーエルデイズは、MITSUAKIとKYOHEIによるツインボーカルユニットである。

MITSUAKIは大阪出身。東山光明の名前で俳優活動もおこなっている。大学時代にゴスペルサークルにて音楽のもつ力を肌で感じ歌手になる事を決意したそうだ。包み込むような甘い歌声を活かし、俳優業や舞台・ミュージカルなどでも活動し、代表作は映画「僕らの方程式」、舞台「陰陽師 Light and Shadow」、「ロミオ&ジュリエット」、「朗読劇 私の頭の中の消しゴム」、ブロードウェイミュージカル 「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」など多数。

KYOHEIは神奈川県出身。父親の持つDeep Purpleのレコードを聴きギターに興味を持ち音楽活動を始めた。学生時代はイギリスで過ごし、帰国後早稲田大学へと進学しインディーズバンドで活動していた。卒業後舞台を中心に活動しつつ舞台の音楽や映画の音楽など音楽プロデューサーとしても活動を開始。ハニーエルデイズの楽曲のほとんどがKYOHEIの作曲・作詞である。音楽監修としての代表作は映画「俺たちの明日」、舞台「レシピエント」「タンブリング」など。俳優としてもミュージカル「バイオハザード ヴォイス・オブ・ガイア」など、数々の作品に出演している。

そんな2人の今後の活動から目が離せない。

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