広瀬なるみは奈良県出身の声楽家だ。日本声楽家協会声楽家養成課程で声楽を学んだ広瀬なるみは「第38回TIAA全日本クラシック音楽コンサート」奨励賞、「第22回アジア国際文化芸術フェスティバル」優秀賞、「第11回万里の長城杯国際音楽コンクール」で1位なしの 第3位など様々な賞を獲得。ワーグナーの「ワルキューレ」ではブリュンヒルデ役を演じ、プッチーニ「トスカ」ではタイトルロール役、更にモーツァルト「魔笛」では侍女II役を演じ、フンパーディング「ヘンゼルとグレーテル」露の精役などで出演した。2009年から日本声楽家協会主催の「第20回ヴォーカリスツ コンサート」、「第18回紫苑の会」、武田雅江、朴 令鈴らと「ソプラノ ジョイント リサイタル」など広瀬なるみは精力的に活動している。

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広瀬なるみについて

広瀬なるみの魅力とは

奈良県出身の声楽家 広瀬なるみ。岡﨑實俊、高橋大海、ヴィンチェンツォ・ベッロ、ステファノ・ジベッラート、パースティー・ユリアンナらに師事し、これまでに「第38回TIAA全日本クラシック音楽コンサート」奨励賞、「第22回アジア国際文化芸術フェスティバル」優秀賞、「第11回万里の長城杯国際音楽コンクール」で1位なしの 第3位など様々な賞を獲得している。2009年から日本声楽家協会主催の「第20回ヴォーカリスツ コンサート」、「第18回紫苑の会」、武田雅江、朴 令鈴らと「ソプラノ ジョイント リサイタル」など精力的に活動。2011年には「及川音楽事務所第23回新人オーディション」クラシック声楽部門にて最優秀新人賞を獲得し事務所所属となっている。2012年には初のソロリサイタルとなる「広瀬 なるみ ソプラノ・リサイタル ~声をつむぐ、心をつむぐ~」を開催。「音楽の友」誌では安定した歌声が絶賛されている。
2017年には「広瀬 なるみ ソプラノ リサイタル vol.V ~お気に召すまま~」を開催。10回目となるこのソロリサイタルではロッシーニやシェイクスピア、ヴェルディなどを披露する。広瀬なるみの今後の活動に期待が寄せられている。

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