秘境祭は奥多摩で開催されるフェスである。2007年から秩父で始まり現在は奥多摩の玉川キャンプ場へ会場を移している。キャンプインフェスということでバンドステージはオールナイト。DJステージも含め朝まで夜通し楽しむことが出来る。アート、音楽、キャンプを楽しめる空間を提案する野外パーティーということで毎年アートコンセプトも発表されている。2013年のテーマは「深海」、2014年は「天国」、2015年は「生命の方舟」、そして2016年は「立入禁止区域」となっている。これらのテーマは会場のデコレーションにも反映され、全てが手作りでまさに秘境の地。そんな場所で楽しむパーティーが秘境祭だ。その他にもバーベキューや釣り、露天風呂や川遊びなど様々な遊び方が出来るのも特徴だ。

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秘境祭について

秘境祭の魅力とは

奥多摩で開催されるフェス、秘境祭。2007年から秩父で始まり現在は奥多摩の玉川キャンプ場へ会場を移している。キャンプインフェスということでバンドステージはオールナイト。DJステージも含め朝まで夜通し楽しむことが出来る。アート、音楽、キャンプを楽しめる空間を提案する野外パーティーということで毎年アートコンセプトも発表。2013年のテーマは「深海」、2014年は「天国」、2015年は「生命の方舟」、そして2016年は「立入禁止区域」となっている。これらのテーマは会場のデコレーションにも反映され、全てが手作りでまさに秘境。
その秘境で楽しむパーティーが秘境祭だ。出演するアーティストもアンダーグラウンドを含め多彩でバラエティーに富んでいる。2016年の注目は関西インディーの雄「neco眠る」、秘境祭では常連となる「NETWORKS」、DJパフォーマンスが常識外れの「珍盤亭娯楽師匠」、コラボレーショントラックEP「Fantastic Planet」をリリースし話題となったGONNOなど。その他、知る人ぞ知るアングラアーティストから無名の新人アーティストまでその数70を超える。バーベキューや釣り、露天風呂や川遊びなど、とにかく遊べる野外フェス「秘境祭」。シャトルバスも用意されてるので是非参加してみたい。

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