HIDEKING projectは、元「Spyralcall」のボーカル&ギターを務めた大久保 英紀のソロプロジェクト。2013年2月のワンマン2DAYSをもって「Spyralcall」は解散したが、その後に大久保 英紀がHIDEKINGとしてソロで再始動した。 現在はプロジェクトメンバーであるGt.ノブ、Ba.徹、Ds.遠藤たけしを招き4人体制で、バンド活動をおこなっている。HIDEKINGは作詞家としても定評があり、ゲーム音楽作品等にも多くの作品を提供している。 「Spyralcall」時代はDEATH POP(デスポップ)」という新たなジャンルを提唱してきたが、今後ソロプロジェクトとしての動きに注目だ。

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HIDEKING projectについて

HIDEKING projectの魅力とは

HIDEKING projectは、デスポップバンド「Spyralcall」の元メンバーである大久保 英紀のソロプロジェクトである。「Spyralcall」は、「POPがDEATHでもいいじゃない?」を合い言葉に「DEATH POP(デスポップ)」という新たなジャンルを提唱してきた。「Spyralcall」時代には、 4th ALBUM「DEATH POP the PARTY」で、ドラムに「アンティック-珈琲店-」の輝喜を迎え、「極道兵器」と「NIGHT OF THE EVIL COMETS」という2作の映画主題歌となった。

その後、2013年2月の西川口と渋谷でのワンマン2DAYSをもって「Spyralcall」は解散となった。バンド解散後に、ボーカルとギターを務めていた大久保 英紀がHIDEKINGとして再始動した。
新たな刺激を求める中、現プロジェクトメンバーであるGt.ノブ、Ba.徹、Ds.遠藤たけしと出会い、「HIDEKING project」として現在に至っている。
作詞家としても活躍しているHIDEKINGが今後どのような世界観を創っていくのかは注目したい。

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