ヒコバエ(ヒコバエ×プロジェクト)はミュージカル、舞台芸術を日本全国もっと多くの人に観てもらいたい、そんな若者たちによる劇団プロジェクトである。蘖(ひこばえ)とは、樹木の切り株や根元から生えてくる若芽のこと。そんな蘖をその土と一緒になって育てていきたい。舞台は人を少しだけ幸せにできる。そんな思いから「ヒコバエ×プロジェクト」(ヒコプロ)は生まれた。そのヒコプロ第1弾企画が「H12」。これは沖縄と東京での共同制作の舞台だ。2015年は東京と沖縄で上演され好評を博している。沖縄公演と東京公演の1回は、オーディションで選ばれた沖縄キャストと東京キャストの合同公演が行われるという珍しい形態で話題となった。

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ヒコバエについて

ヒコバエの魅力とは

ミュージカル、舞台芸術を日本全国もっと多くの人に観てもらいたい、そんな若者たちの思いによって旗揚げされた劇団ヒコバエ(ヒコバエ×プロジェクト)。
蘖(ひこばえ)とは、樹木の切り株や根元から生えてくる若芽のことを意味し、そんな蘖をその土と一緒になって育てていきたい、舞台は人を少しだけ幸せにできる。といった気持ちから「ヒコバエ×プロジェクト」(ヒコプロ)は誕生した。
ヒコプロが贈る企画第1弾が「H12」である。沖縄と東京での共同制作の舞台であり、2015年は東京と沖縄で上演され好評を博している。
沖縄公演、東京公演のそれぞれ1回は、オーディションで選出された沖縄キャストと東京キャストで合同公演が行われ注目を集めた。とにかくその音楽とエネルギーに満ち溢れたステージは圧巻であり、どんなに落ち混んでいても前向きな気持ちになれると評判だ。
第22回読売演劇大賞を受賞し、蜷川幸雄作品で知られる演出家 藤田俊太郎も絶賛した。
「東京喰種トーキョーグール」やミュージカル「AKB49 恋愛禁止条例」、「マジすか学園」の御笠ノ忠次が担当する脚本も好評だ。2016年には東京、名古屋、福岡、大阪での公演が決定している。2015年の東京公演のチケットは1週間完売。早めにゲットすることをおススメする。

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