35周年アニバーサリー・ツアー 音楽と私取扱中!原田知世は、長崎県出身、俳優、歌手である。1982年「角川・東映大型女優一般募集」オーディションで特別賞を受賞、1983年、大林宣彦監督の映画「時をかける少女」で初主演、芳山和子役を演じスクリーンデビューする。「角川三人娘」と呼ばれた、薬師丸ひろ子、渡辺典子、原田知世は1984年映画「愛情物語」の主題歌を歌った。この後も、俳優、歌手と活動をし続け、2016年、NHK総合、「運命に、似た恋」で主演の桜井香澄役を演じた。2017年5月、デビュー35周年記念プロジェクト第一弾、シングル「ロマンス」をリリース、7月にアルバム「音楽と私」をリリース、2017年9月から全国5か所にてアルバム「音楽と私」を引っ提げて「原田知世 35周年アニバーサリー・ツアー“音楽と私”」を開催する。透き通る原田知世のサウンドが楽しみだ。

35周年アニバーサリー・ツアー 音楽と私

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原田知世について

原田知世の魅力とは

原田知世は映画「伊賀忍法帖」で真田広之の相手役のオーディション、「角川映画・東映大型女優一般募集オーディション」に応募し、そこで角川春樹プロデューサーの目に留まり特別賞を受賞。その後、薬師丸ひろ子主演映画をテレビドラマ化した「セーラー服と機関銃」、「ねらわれた学園」のヒロイン役を演じ、「時をかける少女」で映画デビュー初主演を果たした。以後、俳優業の実力を着々につけ、歌手としても活動している。

2017年にリリースしたシングル「ロマンス」は、1997年にトーレヨハンソンのプロデュースにより発表されたナンバーを、20年ぶりにセルフリメイクした。春から夏にかけてぴったりの疾走感のあるサウンドで原田知世が歌うと爽快感が増し、心地よく耳に入ってくる。また、アルバム「音楽と私」は、名曲「時をかける少女」を筆頭に、原田知世の歌手としての足跡を改めて辿ったベスト盤的選曲を全編セルフリメイクした作品となっている。80年代のヒット曲、シンガー原田知世として確立した90年代の曲、さらに進化した2000年以降の曲などの数々の楽曲を厳選し、歌手としての足跡を改めて辿ったベスト盤的選曲となっている。さあ、原田知世の数々の素晴らしいサウンドを体験しに行こう!

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