はんにゃよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビである。ツッコミ担当は川島章良、ボケ担当は金田 哲。この2人は養成学校吉本総合芸能学院東京校の第10期生として出会い、授業内で組んだコンビの評判がよかったことから2005年に正式にコンビ結成へ至った。その頃、周りで主流であったカタカナのコンビ名を避け、和名にしようということで浮かんだのが般若。この宗教色をなくすために平仮名表記に変えている。はんにゃの同期はオリエンタルラジオやフルーツポンチなど。コントでは学生の風景を舞台にすることが多く、金田が弱気な先輩、川島が出来る後輩を演じる。この時に先輩の金田の語尾が「じゃねーし!」となるのが定番となり人気を博している。

はんにゃの日程

1人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

はんにゃのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/11 06:00更新)

はんにゃについて

「ズクダンズンブングンゲーム」で一躍人気に!はんにゃとは

養成学校吉本総合芸能学院東京校の第10期生として出会い、授業内で組んだコンビの評判がよかったことから2005年に正式にコンビ結成に至ったはんにゃ。このNSC時代は漫才で人気を博しており、同期であるオリエンタルラジオと人気を二分していた。特に「ソルジャー漫才」というネタが人気であったがその後コントに移行する為にこれを封印している。

コントでは学生の教室や部活風景を舞台にすることが多く、金田が弱気な先輩、川島が出来る後輩を演じる。この時に先輩の金田の語尾が「じゃねーし!」となるのが定番となっている。そんなはんにゃがブレイクしたのが「爆笑レッドカーペット」であった。
中でも「ズクダンズンブングンゲーム」というコントが人気で金田が川島に対し「ゲーム知ってる?」というだけで会場から歓声が上がる程である。この「ズクダンズンブングンゲーム」は同期でありいち早くブレイクしたオリエンタルラジオのネタを元に考案したと言われている。

2014年に当時32歳であった川島に腎臓ガンが発覚。一時は解散を心配されていたが同年末の手術は成功し2015年より仕事に復帰している。
様々な苦難を乗り越えたはんにゃの今後に期待が寄せられている。

はんにゃが好きな方はこんなチケットもおすすめ