天満天神繁昌亭』は、通称「繁昌亭」と呼ばれている、関西では60年ぶりの復活となる寄席です。落語を中心に、色物と呼ばれる漫才やマジックなども行われています。2005年12月に着工、翌年の2006年9月に開席となりました。客席は、1階10列153席、2階4列63席、総座席数216席のコンパクトで、非常に観覧しやすい仕様になっています。最寄り駅は、地下鉄谷町線・堺筋線「南森町駅」4-B出口から徒歩3分、JR東西線「大阪天満宮駅」3出口から徒歩3分と、公共交通機関によるアクセスの良い立地となっています。そのため専用駐車場は無く、観覧者には自動車や自転車での来場を控えるよう呼び掛けていますので、ご注意ください。

天満天神繁昌亭の日程

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天満天神繁昌亭 について

『天満天神繁昌亭』は、朝席、昼席、夜席に分かれていて、毎日公演をしている「定席」と呼ばれる寄席でもあります。各番組は、朝席=団体貸し切り公演も可能で、団体申し込みは100名以上からになります。昼席=13時~16時ごろまで、「繁昌亭」のメイン定席寄席公演になっています。落語8~9席、色物1~2席という本格的な寄席公演になり、出演者は週替わりとなります。夜席=開演時間は日によって変わります。内容も各落語家が主催する会や独演会など、バラエティに富んだ「繁昌亭」ならではの企画があります。チケットは、前売りと当日券があり、料金には若干の差があります。当日チケットは、「繁昌亭」正面窓口で購入できます。

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