GRANRODEOは、2005年デビューのKISHOW(谷山紀章)とe-ZUKA(飯塚昌明)の2人による音楽ユニット。声優である谷山の担当したアニメのキャラクターソング作成がきっかけとなり結成。2人の好むハードロック、ヘヴィメタルを基調に、多彩な音楽性を散りばめ枠にこだわらない楽曲を生み出している。KISHOWのパワフルなボーカルとe-ZUKAの華のある鮮烈なギターのラインが前面に出た疾走感のある激しいサウンドが魅力。「LiveFans」の評価では、2015年度のライブ観客動員数が声優・アニメ部門で水樹奈々μ'sに次いで3位という結果を残している。 20thシングル「The Other self」等、計6作品が「黒子のバスケ」のオープニングテーマに抜擢されている。

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GRANRODEO (グランロデオ)について

多彩な楽曲が魅力!GRANRODEO(グランロデオ)のライブの魅力を徹底紹介

GRANRODEO(グランロデオ)は、メンバーが作詞、作曲、編曲を手掛け、その曲調にはメンバーが好むハードロックやヘヴィメタルが主な曲調となっているが、他にもポップスやメロコア、パンク、ファンク、フォークなど様々なジャンルの音楽を取り入れ、多彩な楽曲がバンドの魅力となっている。

基本的なメンバーは2人だが、ライブではドラムとベースを加えた4人体勢となり、2010年には結成5周にして日本武道館でライブを行うなど、その多彩な楽曲には人気がある。日本では、男性の声優が歌手として武道館単独ライブを開催したのは、初めての事と言われており、様々な年代の人がライブのチケットを買い求める特徴がある。

2012年には、5枚目のアルバムがオリコンデイリーアルバムチャートで初の1位を獲得するなど、更なる活躍を続けています。 またアリーナなどでも単独ライブを開催し、チケットの人気は年々高まっている。

 

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