GOKÛ」は、手塚治虫が1952年から1959年にかけて連載した「ぼくの孫悟空」を原作にした舞台。「リボンの騎士」等舞台化されることも多い手塚作品だが、「ぼくの孫悟空」は「GOKÛ」が初の舞台化作品となる。「GOKÛ」は2016年2月にAiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演される。「GOKÛ」の脚本・演出は宝塚歌劇団でも活躍していた児玉明子。主演・孫悟空役を務めるのは、ゴールデンボンバー喜矢武豊。喜矢武豊の主演舞台は、2015年の「ふしぎ遊戯」に引き続き2作目となる。超能力を持つ孫悟空が、三蔵法師とともいインドへの冒険の旅を繰り広げる手塚治虫版西遊記・「ぼくの孫悟空」が、舞台「GOKÛ」として色鮮やかに上演される。

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GOKUについて

漫画の神様・手塚治虫が1952年から1959年にかけて連載した少年漫画「ぼくの孫悟空」。おなじみ「西遊記」を下敷きにした作品で、石猿の孫悟空が、三蔵法師とともに、魔物を倒しながらインドへの冒険の旅を続けるストーリーは、分かりやすく、ドラマティックで子どもたちの心を大きく掴んだ。 「ぼくの孫悟空」初の舞台化作品となるのが、2016年に上演される「GOKÛ」である。「GOKÛ」は「黒執事」「リボンの騎士」「ハイキュー!!」「ミュージカル テニスの王子様」「花より男子」等2.5次元ミュージカルを多く生み出したネルケプランニングのプロデュース作品である。

「GOKÛ」の脚本や演出を務めるのは、宝塚歌劇団でも活躍していた児玉明子。劇団つきかげ公演「女海賊ビアンカ」や「ライブ・スペクタクル NARUTO -ナルト-」の成功が記憶に新しい演出家だ。 「GOKÛ」にて主演・孫悟空役を務めるのは、ゴールデンボンバーの喜矢武豊。2015年に上演された舞台「ふしぎ遊戯」に引き続き、2作目の舞台主演となる。 手塚治虫の名作「ぼくの孫悟空」が、2.5次元ミュージカルの世界でどのように舞台化されるのか。「GOKÛ」には大きな期待が寄せられている。

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