銀杏BOYZ(ぎんなんボーイズ)は過激な演出で知られる日本のパンクロックバンド。峯田和伸(みねたかずのぶ)、村井守(むらい まもる)、安孫子真哉(あびこ しんや)、前身はGOING STEADYで、解散後に峯田が新たに結成した。メンバーのうち峯田、我孫子、村井は一緒に活動し新たにギターのチン中村を引き入れた形で始まったが、後に峯田以外の3人は脱退し現在は峯田1人で活動している。峯田は音楽活動の他にも俳優活動も精力的に行なっている。2014年にリリースされた関ジャニ∞の「ごめんね青春!」の作曲を手がけるなど、クリエイティブな才能も持ち合わせている。メンバー脱退などもあり、長らくライブから離れていたが2016年に全国ツアーを持って復帰。今後の活動にも期待が集まっている。

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銀杏ボーイズについて

銀杏ボーイズの魅力とは

銀杏ボーイズはGOING STEADYのボーカルであった峯田和伸が、結成。同じくメンバーであった安孫子真哉、村井守を誘い、チン中村も加入して編成されたパンクロックバンドである。GOING STEADYから銀杏ボーイズになってからは、曲のテイストが変わったと言われている。楽曲中に表れる直接的な性描写や、ライブ中に暴れすぎて骨折し、その後の公演が中止になるなどその過激なパフォーマンスでも話題になることが多い。

2013年、久しぶりのアルバム「光のなかに立っていてね」「BEACH」の完成とともに、峯田以外の3名の安孫子真哉、村井守、チン中村が脱退した。チン中村は地方に移住をし農業に携わっている。峯田和伸は俳優としても活動しており、加藤ミリヤと共演した映画「ピースオブケイク」も公開された。

2016年3月に銀杏ボーイズとしては初となるライブ映像作品「愛地獄」をに発売することを記念して東京ポレポレ東中野、京都京都みなみ会館、広島横川シネマの3つの会場で先行上映会が行われ、峯田和伸の舞台挨拶も行われた。また同年NHK BSプレミアム「プレミアムドラマ 奇跡の人」で峯田が連続ドラマの主演を務め、ライブ以外でも才能を発揮している。2016年には8年ぶりの全国ツアーも行われ、ファンを沸かせた。今後も活躍が期待される彼らに注目していきたい。

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