銀河劇場ニュージェネレーションシリーズ」とは、次世代クリエイターと若手舞台俳優による朗読劇。全く異なるタイプの朗読劇を、二週にわたって行うという企画である。東京・天王洲 銀河劇場で行われ、2014年に行われた第一弾では100年前にドイツで生まれた戯曲「春のめざめ」が演じられた。第二弾では仕掛けに満ちた「僕とあいつの関ヶ原」、大河ドラマ「俺とおまえの夏の陣」が公演。斬新な朗読劇で会場を魅了したこの作品は、新キャストで再演が決定された。注目のキャストは黒羽麻璃央松田凌染谷俊之など。映画「ヒロイン失格」の脚本を担当した吉田恵里香や、劇団「柿喰う客」中屋敷法仁の豪華なスタッフ陣が手がける今作品は見逃せない。

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズの日程

165人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/11 06:00更新)

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズについて

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズの魅力とは

「銀河劇場ニュージェネレーションシリーズ」は、次世代クリエイターと若手舞台俳優による全く新しい朗読劇。東京都天王洲にある銀河劇場を舞台とする。2014年の第1弾では「僕とあいつの関ヶ原」、19世紀末のドイツを舞台とした戯曲「春のめざめ」を2作を公演。演出は高橋正徳が手がけ、相葉裕樹・木戸邑弥・栗原類らが出演し話題を呼んだ。このように「銀河劇場ニュージェネレーションシリーズ」は異なるタイプの朗読劇を、2週にわたって行うというチャレンジ企画だ。

今回は天下分け目の戦いを描く「僕とあいつの関ヶ原」、伊達政宗を描く大河ドラマ「俺とおまえの夏の陣」を新たなキャストで公演が決定されている。戦国武将たちの友情や裏切りの末の生きざまを、生き生きと吉田恵里香(作)・中屋敷法仁(演出)が描き出す。キャストは 猪塚健太・尾関 陸・松田 凌・染谷俊之・矢部昌暉・黒羽麻璃央・猪塚健太・須賀健太など。

注目の若手俳優と、映画「ヒロイン失格」脚本の吉田恵里香や劇団「柿喰う客」の中屋敷法仁による、新たな世界観で贈る朗読劇。単なる朗読に収まらない、五感に訴えかけるような演出や表現方法に注目したい。

銀河劇場ニュージェネレーションシリーズが好きな方はこんなチケットもおすすめ