ギア GEAR取扱中!ギア(GEAR)は、言葉を全く使わないノンバーバル舞台劇である。京都府の小劇場で公演しており、パントマイムやジャグリング、マジック、ブレイクダンスなどのパフォーマンスが披露されている。プロジェクションマッピングなどの最新のテクノロジーも活用されており、子どもから大人まで楽しめる舞台である。2016年7月には、観客動員数10万人を突破するほどの人気ぶりだ。ギア(GEAR)は、古いおもちゃ工場が舞台となっており、そこで働き続ける人型ロボットのロボロイドたちと、かつておもちゃ工場で製造されていた人形のドールの物語である。独特な世界が表現されている舞台のセットやレベルの高いパフォーマンスに、ドキドキわくわくが止まらないだろう。

ギア GEAR

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ギアについて

ギアの魅力とは

ギア(GEAR)は、至るところに施された舞台のリアルな仕掛け、高度なパフォーマンスを近くで体感できる、見惚れるほどキレイな光と映像の演出、感動的なストーリなど、たくさんの魅力に溢れている舞台劇である。

迫力あるセットの中には、使い方が気になるユニークな小道具もあり、観客のイメージをより膨らませてくれる。さらに、観客までもが飛ばされそうな強風を巻き起こす巨大なファンも設置されており、上演中の演出にも力を入れている。また、ステージと観客席の間には段差がなく、手が届きそうな距離でパフォーマンスが繰り広げられる。ダンサーやマイム俳優は世界大会で優勝経験がある実力者で、プロによるパフォーマンスを間近で見ることができるのだ。プロジェクションマッピングだけでなく、最大1,600万色のレーザー光線、LEDドレスなど最新技術による演出も見ものだ。

ギア(GEAR)の最大の特徴は台詞が一切ないことだが、それは言葉の壁がなく見ているだけで楽しめる舞台とも言える。表情やしぐさ、動きなどで感情を分かりやすく伝えてくれるため、誰でも気軽に観賞できるだろう。そんな今までにない感動を味わいに、ぜひギア(GEAR)の公演に足を運んでみてはいかがだろうか。

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