GAG少年楽団は2006年結成、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いトリオである。メンバーは、小ボケ担当の坂本純一と大ボケ担当の福井俊太郎、ツッコミ担当の宮戸洋行で、ネタによっては役割が変わることもある。坂本には「言わんよ!」という持ちギャグがあり、関西出身ではないということもあり、標準語でネタを披露することが多い。福井は「だぜギャク」という持ちネタがあり、ネプチューンへの尊敬や憧れが強い。宮戸には「R-1グランプリ」の準決勝進出という経験があるが、2009年にbaseで一番のブサイクにも選ばれている。また、大のボウリング好きで、フォームを見るだけでスコアが分かったりボウリングの球を作れたりるすほどだ。

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GAG少年楽団について

GAG少年楽団の魅力とは

GAG少年楽団はコントがメインのお笑いトリオで、「3オクターブの寸劇」をテーマにストーリー性が強いネタを披露している。元々は坂本と宮戸がコンビを組んで活動していたが解散となり、その後坂本と福井がGAG少年楽団を結成。そこにツッコミ役として宮戸が入り、現在のトリオに至る。baseよしもとからスタートし、5upよしもとで活動を行っていたが、2014年に卒業して東京進出を果たしている。同年10月には埼玉・大宮ラクーンよしもとと劇場で活動中の大宮セブンのメンバーの一員となり、ライブやイベントを中心に活躍中だ。

これまでに数多くの単独ライブも実施している。初めての単独ライブは2008年7月に行われた「スクランブル交差点」で、初年は2回が2009年には7回、2010年には9回もの単独ライブを実施した。

賞レースでの実績も豊富で、「R-1グランプリ」や「M-1グランプリ」、「キングオブコント」など数々の勝負を経験している。2013年には「ytv漫才新人賞」で6位にランクインし、2014年には「ABCお笑いグランプリ」で4位に、そして翌年には優勝を果たしている。経験・実力ともに認められたGAG少年楽団のネタは、ライブで体感する価値がありそうだ。

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