古舘伊知郎は、タレント、司会者、ニュースキャスターなどで活躍するアナウンサー。実況番組やバラエティ番組で活躍し、お茶の間の人気者となった。1996年にはNHK紅白歌合戦の司会者を務め、その後「報道ステーション」の初代メインキャスターを務めた。しかし2016年3月末に「報道ステーション」のメインキャスターを降板。12年間の幕を下ろした。そんな古舘伊知郎の復帰第一弾は、1988年に開始した、人の哀しみ=BLUESをマイク一本で語る一人舞台「トーキングブルース」ならぬ、「トーキングフルーツ」。いったいどんなステージになるかはまだ誰もわからない。古舘伊知郎の知られざる本音トークを聞くことができるのだろうか?その真相はトークライブに訪れた人のみが知ることとなるだろう。

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古舘伊知郎について

古舘伊知郎のライブの魅力とは

古舘伊知郎は、1977年に、全国朝日放送(現在のテレビ朝日)にアナウンサーとして入社した。入社1年目で当時人気番組「ワールドプロレスリング」の越谷市体育館での長州力VSエル・ゴリアス戦で実況デビューを果たした。その後、同番組で山本小鉄とコンビを組み、数え切れないほどの名言を世に生み出してきた。

フリーに転身してからは、F1実況をはじめ様々なバラエティ番組にも出演。1996年には民放のアナウンサー出身としては史上初めてNHK「紅白歌合戦」司会を務め、2004年には「報道ステーション」の初代メインキャスターとなった。
実力を誇るアナウンサー古舘伊知郎だが、2016年3月末に「報道ステーション」を降板。降板理由について「窮屈になってきました」と明かした上で「自分なりのしゃべりや言葉で皆さんを楽しませたいというわがままな思いが強くなった」と告白。そんな古舘伊知郎の復帰トークライブには注目が集まっている。降板後は一切お茶の間に姿を現すことがなくなった古舘伊知郎だが、トークライブでいったい何が明かされるのだろうか。

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