藤井フミヤは、ミュージシャンであり俳優でもある。元チェッカーズのリードボーカル。チェッカーズは、1980年代から1990年代にかけて爆発的な人気を博した男性7人組のポップスバンド。1992年にチェッカーズが解散した後、1993年に「TRUE LOVE」でソロデビュー。90年代のトレンディドラマの代表格の「あすなろ白書」の主題歌となり、240万枚のセールスを記録し大ヒットとなった。その後も、1996年にリリースした「Another Orion」も120万枚のセールスに。今年2017年には、国際的指揮者の西本智実とのコラボコンサートツアーの開催が決定している。まだまだ藤井フミヤの活躍に目が離せない。

藤井フミヤの日程

1,904人が登録中

すべての公演 チケット一覧

全チケットの購入時の取引手数料が無料!

  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

藤井フミヤのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(3/27 00:00更新)

藤井フミヤについて

藤井フミヤとは

「藤井フミヤ」の名を世間に知らしめた伝説のバンド、「チェッカーズ」は1980年に久留米市で結成し、1983年に「ギザギザハートの子守唄」でデビューを果たした。その後、1984年にリリースした「涙のリクエスト」もヒットを飛ばし、チェッカーズのファッションや楽曲などが話題となり、社会現象とまでなった。1985年には「ジュリアに傷心」がオリコンチャート1位を記録している。
1993年からはソロ活動歌手活動を行う傍らで、プロデューサーとしても活躍。今では有名人の有吉弘行が以前組んでいたお笑いコンビ「猿岩石」のデビュー曲「白い雲のように」も、彼が提供した楽曲だ。

また、「FUMIYART(フミヤート)」という名称で個展も開催している。愛・地球博の名古屋市パビリオンでは、世界最大の万華鏡としてギネスブック認定された「大地の塔」をプロデュースした。テレビドラマにも多数出演しており、多才である。

そんな、多才が故に多忙な彼でも、本業であった音楽活動は忘れていない。昔と変わらない圧倒的歌唱力で、更に洗練された大人ロックの世界を作り上げている。ライブでは、普段のクールな容姿とはまた違う軽快なトークが見ものだ。テレビでは見れない顔を見るために、チケット情報を早めにチェックして争奪戦に勝つ必要がある。

藤井フミヤが好きな方はこんなチケットもおすすめ