fripSideは、八木沼悟志プロデュースによる音楽ユニット。メンバーは、サウンドプロデュース担当の八木沼悟志とボーカルの南條愛乃の2人から結成されている。日本最大のインディーズ楽曲サイトmuzieでの、同人活動や楽曲発表で大きな人気を集めたことをきっかけに、ゲームやアニメなどの楽曲を手がけりようになり、数々の人気作品の楽曲を世に送り出し、ゲーム・アニメファンの間で絶大なる人気を誇る。2016年には「The end of escape」が大人気TVアニメシリーズ「亜人」第2クール後期オープニングテーマに起用され益々注目を集めている。fripSide(フリップサイド)の今後の活躍から目が離せない!

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fripSideについて

fripSideとは

彼らの2009年発売のシングル「only my railgun」は第15回アニメーション神戸賞・主題歌賞を受賞するなど、その楽曲は業界内でも高い評価を受けている。さらに2013年には、テレビアニメ『とある科学の超電磁砲S』前期オープニングテーマである「sister's noise」が、音楽チャートで初の1位を獲得するなど、アニメ・ゲームというジャンルを超えて、日本のミュージック・シーンで今一番の飛躍を遂げている音楽ユニットであると言えよう。

また作品リリースと併せて、数々のアニソン関連のライブ・イベントにも積極的に出演し、彼らのダンサブルでキャッチーなサウンドは、ライブ会場を一気にヒート・アップさせ、ライブ・シーンでも一番の注目株となっている。単独ライブのチケットは、すでに即ソールド・アウトになるほどの人気であるが、今後もそのチケットは益々入手困難になることは間違いないだろう。そして熱狂的なファンで埋め尽くされるfripSideのライブは、世界に誇る日本のアニメ・ゲームカルチャーの勢いを、一番に感じさせてくれるはずだ。アニメ音楽の最前線を行く彼らのライブは必見の価値あり。早めにチケット情報を確認しておきたい。

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