fox capture plan UИTITLED Tour取扱中!fox capture planは、2011年に結成された男性3人組みのインストゥルメンタルバンドである。メンバーは、ピアノ担当の岸本亮とベース担当のカワイヒデヒロ、ドラム担当の井上司で、現代版ジャズロックをテーマに活動している。fox capture planの代表曲には、「疾走する閃光」や「Butterfly Effect」、「衝動の粒子」、「Yellow Counter」などがある。2016年にはNHKのBS1番組「超人たちのパラリンピック」のテーマ曲、2017年にはTBS系ドラマ「カルテット」のサウンドトラックを担当している。楽曲のリリーススピードも速いため、fox capture planの最新情報は常にチェックしておきたいところだ。

fox capture plan UИTITLED Tour

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fox capture planについて

fox capture planの魅力とは

fox capture planは、2010年にそれぞれ異なるバンドで活動していた岸本とカワイ、井上が出会ったことがきっかけで2011年に誕生した。翌2012年10月に、ミニアルバム「FLEXIBLE」でメジャーデビューを果たし、2013年12月にリリースした2ndアルバム「BRIDGE」は、「JAZZ JAPAN AWARD2013」でアルバムオブザイヤーニュースター部門、「CDショップ大賞2014」でジャズ賞を受賞し話題に。さらに、ドラマ「ヤメゴク~やくざやめて頂きます~」などのドラマをはじめ、CMや東京モーターショーなど、さまざまなジャンルへの楽曲提供も積極的に行っている。ライブ活動も精力的に行っており、2016年においては「東京JAZZ2016」や「FUJI ROCK FESTIVAL'16」に出演、さらに海外ツアーに参加するなど、活躍の場を広げている。彼らの最大の魅力は、新感覚な楽曲である。ジャズピアノトリオをメインにポストロックやドラムンベース、ダブステップなどがバランス良く混ざり合っており、一瞬で彼らの世界に引き込まれていく。そんなfox capture planの生演奏を、ぜひ一度ライブ会場で体感してほしい。

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