FLESHGOD APOCALYPSE JAPAN TOUR 2017取扱中!Fleshgod Apocalypseは、イタリアのシンフォニックデスメタルバンドである。共にデスラッシュ・バンドで活動していた、フランチェスコ・パオリ(Vo./Gt.)、パオロ・ロッシ(Ba.)、フランチェスコ・ストルリア(Dr.)の3名に、クリスティアノ・トリオンフェラ(Gt.)が加わり、2007年にイタリアのペルージャで結成された。その後、フランチェスコ・ストルリアが脱退し、フランチェスコ・パオリがドラムを兼任しつつ、トマソ・リカルディ(Vo./Gt.)とフランチェスコ・フェリーニ(Pf.)が加わり、現在は5人編成で活動している。日本では、2011年に2ndアルバム「Agony」でデビューしている。

FLESHGOD APOCALYPSE JAPAN TOUR 2017

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Fleshgod Apocalypseについて

Fleshgod Apocalypseの魅力とは

Fleshgod Apocalypseは、イタリアが誇るシンフォニックデスメタルバンドである。本バンドは2007年にイタリアのペルージャで結成され、まさしくメタルを想起させる重厚なサウンドとオーケストラが織りなす世界観が秀逸であり、本国イタリアではもちろんヨーロッパやアメリカ、そして日本でも数多くのファンを獲得してきた。

所属メンバーは幾度かの脱退と加入を経て、フランチェスコ・パオリ(当初Vo./Gt.、後にDr.)、パオロ・ロッシ(Ba.)、クリスティアノ・トリオンフェラ (Gt.)、トマソ・リカルディ(Vo./Gt.)、フランチェスコ・フェリーニ(Pf.)の5人から構成されている。2009年に1stアルバム「Oracles」をリリースしデビューを果たすと、翌2010年に1stEP「Mafia」をリリースし、積極的なライブ活動を行い始める。2011年には2ndアルバム「Agony」をリリース。本作は初の日本流通盤タイトルとして日本への進出を果たした大事な作品でもある。なお、2014年に初来日を果たしており、日本のデスメタルシーンで彼らの認知を促すとともに多くのファンを獲得する結果となっている。

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