フィッシュマンズ(Fishmans)は、1987年に佐藤伸治(ボーカルギター)を中心として結成されたバンド。レゲエの他、ダブ、エレクトロニカ、ロックステディを基調に、ロック、ファンク、ヒップホップなどの多様な要素を取り入れたサウンドが魅力。「空中キャンプ」「LONG SEASON」「宇宙 日本 世田谷」の世田谷3部作は代表作である。しかし、1999年3月15日、佐藤が死去し、バンドは活動休止。2005年にRISING SUN ROCK FESTIVALでゲストボーカルを迎えて復活ライブを敢行。2009年のSWEET LOVE SHOWERでは、フィッシュマンズの現メンバーに加え、UAをボーカルとして「FISHMANS:UA」で出演。

フィッシュマンズ(Fishmans)の日程

172人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

フィッシュマンズの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

フィッシュマンズのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/9 18:00更新)

フィッシュマンズ(Fishmans)について

フィッシュマンズ(Fishmans)の魅力とは

フィッシュマンズの映像作品「若いながらも歴史あり 96.3.2@新宿LIQUID ROOM」の上映会が、2016年5月に東京と大阪で開催される。この作品はフィッシュマンズが1996年3月に東京・新宿LIQUIDROOMで行った全国ツアー「若いながらも歴史あり」のファイナルライブの模様を収めた映像作品。

フィッシュマンズは、ボーカル、ギターの佐藤伸治を中心として1987年結成。

初期はレゲエを基調としたポップな楽曲を演奏していた。しかしオリジナルメンバー2人の脱退や、エンジニアであるZAKのレコーディングへの参加、レーベルの移籍にともなうスタジオ環境の変化などをきっかけに、その音楽性はレゲエの他、ダブ、エレクトロニカ、ロックステディを基調に、ロック、ファンク、ヒップホップの要素を取り入れたサウンドを展開。

1999年に佐藤伸治が亡くなるも、今だに絶大的な人気を誇っている。代表曲は、「幸せ者」「ベイビー・ブルー」「ナイトクルージング」「いかれたBABY」など。

フィッシュマンズ(Fishmans)が好きな方はこんなチケットもおすすめ