【画像あり】三代目J Soul Brothersメンバーの幼少期のエピソード・伝説を画像たっぷりで徹底紹介!

三代目J Soul Brothersのメンバー、岩田剛典、今市隆二、登坂広臣、ELLY、山下健二郎の幼少期や学生時代のエピソードはどんなものがあるのだろう・幼少期はの顔はどんなだったんだろうと、ファンなら一度は思ったことがありませんか?EXILEの意思を継ぐ者と言われる三代目J Soul Brothersとは、一体どんな過去を持つメンバーの集まりなのでしょうか。そこで今回は、岩田剛典、今市隆二、登坂広臣、ELLY、山下健二郎の知られざる幼少期、学生時代エピソードを画像とともにご紹介していきます!

三代目J Soul Brothers 岩田剛典、今市隆二、登坂広臣、ELLY、山下健二郎の幼少期エピソード

今や「三代目J Soul Brothers」というグループ名を聞いたことのない人はいないのではないでしょうか。と思うほどにEXILE FAMILYの中でも人気の高い三代目J Soul Brothers。

三代目J Soul Brothersのメンバーを見ていると、メンバー本人たちが誰よりも三代目J Soul Brothersを愛していること、そしてそれぞれに歌やダンスが大好きで今この場所にいるんだな、ということがひしひしと伝わってきますよね。

そんな彼らを作り上げたのは、一体どんな幼少期でありどんな学生時代の生活だったのか。過去のエピソードを紐解くことによって、より三代目J Soul Brothersの熱い思いが理解できるような気がしませんか?

今回は、三代目J Soul Brothersのメンバーの中から岩田剛典さん、今市隆二さん、登坂広臣さん、ELLYさん、山下健二郎さんの幼少期・学生時代などを、ファンの皆さんの反応と画像とともに見ていきましょう!

 

合わせて読みたい!三代目J Soul Brothersについての関連記事はこちらからチェック!

三代目J Soul Brothers 岩田剛典の幼少期や学生時代のエピソード

三代目J Soul Brothersのパフォーマーとして、俳優として、ファン以外からもとても人気の高い岩田剛典さん。

岩田剛典さんをきっかけにして三代目J Soul Brothersを知ったという方も多いのではないでしょうか。

かっこよさとかわいさを併せ持つ岩田剛典さんは、名古屋市出身で出身大学は慶應義塾大学。

さらにご実家がテレビで出た際も豪邸すぎてネットの反応では「お嫁に行きたい!」「え、これ家?ホテルか博物館でしょ?」などの言葉も飛び交っていました。

そんな岩田剛典さんは、一体どんな幼少期を過ごしてきたのでしょうか。

 

●ひとりで砂場で遊んだり、絵を描いていたことが多かった。

のちに「ガリ勉でモテなかった」と岩田剛典さんご本人がおっしゃっていました。

●幼少期の夢は「発明家」

ご実家には世界の偉人の本がたくさんあり、それを見ていたために発明家になりたかったそうです。

●中学から慶応義塾に進学、夏休みの課題で制作した作品を展示する労作展の為に、毎年武将の人形を作っていたそう。

中学1年:真田幸村 中学2年:武蔵坊弁慶 中学3年:宮本武蔵

●中学時代は空手部、高校時代はラクロス部に所属していた岩田剛典さん。

ラクロス部にはモテたくて入部したそう。

●慶應義塾大学に在学中には、ミスター慶應コンテスト2009に出場し、最終候補まで残る。

(ファンは「え?!がんちゃん優勝じゃないの?!」とネット上ではザワつきましたが、なんとこの時のミスター慶應は、現在俳優として活躍中の古川雄輝さんでした。)

●大学時代には「そこそこ」モテたらしく、王様ゲームもしていたそう。

今のイメージからはあまり想像できないようなエピソードもありましたが、幼少期からの黙々と真面目に勉強をしていたその姿は、現在の真面目にパフォーマーに取り組む岩田剛典さんの姿勢とも重なりますね。

ファンの皆さんの反応はというと、「王子様を絵に描いたような生活」や「意外と普通の男の子の学生生活」などと様々なコメントが飛び交っていました。

三代目J Soul Brothers 今市隆二の幼少期や学生時代のエピソード

その甘く響き渡る歌声で聴いた人を魅了する、三代目J Soul Brothersのボーカル今市隆二さん。

基本的にはとてもかっこいいのに、ふと見せるニャンチュウに似ていると言われる笑顔がかわいくてそのギャップにキュンとしてしまうファンも多いですよね。

そんな今市隆二さんはどんな幼少期を過ごし、どんな学生時代を送ってきたのでしょうか。

画像とともに振り返ります。

●小さい頃から食べることが好き。よく家族で回転寿司に行き、兄がハマチが好きだったので自分もハマチにハマッていた。

●回転寿司でお皿の数が家族の誰にも負けたくない、という負けず嫌いな幼少期。

●周りに「すごいね」と誉められることが好きだった今市隆二さん少年時代。

●小学校のかけっこで、ずっと1位だったのに3~4年生の時に初めて負けた。(スガワラくんという子に負けたらしい。)

その日は一直線に帰宅し、その後すぐに自主練をするほどの負けず嫌いだった。

●騎馬戦は大将。

●小学校1年生から6年生までリレーの選手。

●幼稚園から中学校までピアノを習っていた。

●色おに、氷おに、ポケモン、ハイパーヨーヨー、ビーダマン、キックベース、ザリガニ釣りなどで遊んでいた。

●泥んこになって家に帰って、お母さんに怒られていた。

●ドラゴンボールが好きだった幼少期。「武空術」という技なら特訓すればできそうだなと、仲間と座禅を組んで気を溜めていた。

●「学生時代は髪を染めてピアスを開け、普通にはき違えてる奴だった。」と自分で語っている。

●夜通しバイクを乗り回していた。

●この頃のあだ名は「ハゲ市」。

 

かわいい幼少期のエピソードから衝撃的な学生時代のエピソードまで、その振り幅が広く衝撃的な今市隆二さん。

これにはさすがにファンの皆さんの反応も「学生時代の隆二くんが忘れられない!」と衝撃的でした。

三代目J Soul Brothers 登坂広臣の幼少期や学生時代のエピソード

今市隆二さんとともに三代目J Soul Brothersのボーカルを務める登坂広臣さん。その活躍は三代目J Soul Brothersにとどまらず、話題の映画に次々と出演するなど俳優としてもその名を轟かせています。

それでも「やっぱり歌がやりたい。」と言う登坂広臣さんは、のびやかでセクシーな歌声が人気。

そんな歌が大好きな登坂広臣さんの気になる幼少期、学生時代を調査しました。

 

●目立ちたがりやで、町内の集まりでも勝手に舞台に上がっていっちゃうすごく活発な子。

●幼少期は泣きぼくろがコンプレックスで、大人になったらなくならないかなぁと思っていた。

●モテ期は幼稚園から中学生までと、とても長い。

●学生時代はサッカー部で、市の選抜メンバーにも選ばれた経験がある。

●中学生時代は、誰よりも早く流行を取り入れワックスで髪をセットしていたそう。結果、ついたあだ名は「セットマン」。

●学生時代にもらったバレンタインチョコの最高数は9個という、やっぱりモテる登坂広臣さん。

●勉強には興味がなかった学生時代。

●両親に怒られた記憶はほとんどないらしい。

●好きな子に給食室の前で告白したことがある。

それにしても長いモテ期にびっくりですよね。幼稚園から中学生までが一番モテて、尚且つ今でもモテるでしょうから人生のほとんどがモテているなんて、登坂広臣さんは本当に人気者なのですね。

もちろんこの学生時代の画像を見て、ファンの皆さんも口々に「かっこいい!」「幼少期は幼少期でかわいい!!」とキュンが止まらない反応でした。

三代目J Soul Brothers ELLYの幼少期や学生時代のエピソード

三代目J Soul Brothersのパフォーマーとして活躍するELLYさん。その実力はメンバーからも絶賛されるほど。

さらに振付師、ラッパーとしても才能を発揮する多彩なELLYさんの幼少期、学生時代は一体どんな生活だったのでしょうか。

 

●ELLYさん本人が自分の幼少期のことを「クソガキ・祭り好き。」と表現。

●実家にはキジがいた。もともと2頭だったブタも、おじいちゃんががんばって1000頭まで増えたらしい。

●お父さんの影響で、幼少期からボクシングをしていた。

●高校時代は野球部で、捕手の4番打者。

●その野球部の練習中に、UFOを目撃したことがある。

●もともとプロ野球選手を目指していたので、野球で東京農業大学へ進学。

●幼少期に憧れていた職業は「FBI」というELLYさん。

●お母さんに「コアラに似てる。」と言われた幼少期。

ELLYさんの幼少期の画像、かわいすぎますね。

一見強面そうに見えますが、メンバーいち優しくてピュアだということでも有名なELLYさんらしい、とてもかわいく誠実そうな画像とエピソード。

こういう一面を知ると、より一層ELLYさんのファンになってしまいます!

三代目J Soul Brothers 山下健二郎の幼少期や学生時代のエピソード

三代目J Soul Brothersのパフォーマーとして踊っている時のかっこよさと、普段のおちゃめで笑いの絶えないキャラクターとのギャップで、ファンの心をつかんで離さない山下健二郎さん。

今でさえこんなに楽しいエピソードが多い山下健二郎さんの、幼少期や学生時代には一体どんな楽しいエピソードがあるのでしょうか。

画像とともに、ファンの皆さんの反応を見ていきましょう。

●わんぱくでケガの絶えない幼少期。

●右手を骨折して手術してギプスはめて。ギプスはめて安心して、三輪車乗って転んでアゴを縫った。

●勉強はできなかったが、鉄棒は得意だったらしい。

●教室のドアの上にぶら下がってブラブラしていたところ、勢いをつけすぎて天井を蹴ってしまい壊した。

●バスケ部に所属。部活が休みの日には趣味の釣りやラジコンをして遊んでいた。

●高校2年生の時に文化祭でブレイクダンスをした。その理由は「モテるべ。」

ちなみに気になるその結果は「2週間はモテました。」

●学生時代にはチョークを食べたことがあるらしい。

●美大に進むが、ダンスに目覚めていた為に「大学生活がしっくりこない」という理由ですぐにやめている。

●美術や工作が大好きだったので、夏休みの自由研究が楽しみだった山下健次郎少年。

ホームセンターで木を好きな大きさに切ってもらい、自分で組み立ててプロペラ、モーター、電池もつけて作ったこともあったそう。

そしてその船を川で走らせたらコントローラーがなかった為、そのまま走って行ってしまい無くしてしまった、という夏の思い出がある。

山下健二郎さんのこの学生時代の画像には、「かっこいい!」「こんなクラスメイトに出会いたかった!」「今と全然変わらない!」などというファンに皆さんの反応でネットは盛り上がりました。

三代目J Soul Brothers 岩田剛典、今市隆二、登坂広臣、ELLY、山下健二郎の幼少期・学生時代まとめ

(出典:写真素材 足成)

こうして改めて三代目J Soul Brothersの幼少期のエピソードと画像を見てみると、簡単にダンスと出会ったのでなく、みんなそれぞれの人生の中で出会うべくしてダンスと出会ったのだなと感じます。

サッカーや野球、ボクシングなど全然違う分野からダンスと出会ったメンバーが、今こうして三代目J Soul Brothersとして活躍していると思うと、岩田剛典さん、今市隆二さん、登坂広臣さん、ELLYさん、山下健二郎さん、そしてEXILE NAOTOさん、小林直己さんをもっともっと応援していきたくなりますよね。

そんな幼少期・学生時代のエピソードを踏まえて、これからも仲の良い画像や楽しいエピソードがメンバーから聞けることを楽しみにしています!

 

合わせて読みたい!三代目J Soul Brothersの関連記事はこちらからチェック!

 

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。