【画像大量】登坂広臣・前職COAL BLACKショップ店員時代にせまる!

COAL BLACK(コールブラック)というアパレルの名前を聞いたことがあるでしょうか?実はこのCOAL BLACK(コールブラック)というアパレルは、現在三代目J Soul Brothersのボーカルとして活躍する登坂広臣さんが、ショップ店員として働いていたアパレルなのです。一体COAL BLACKというアパレルは誰が立ち上げ、どんな洋服が多いのか。そして登坂広臣さんはどんなショップ店員だったのか。当時の写真をたくさん交えながら登坂広臣さんの前職についてせまります!

登坂広臣とCOAL BLACK(コールブラック)の関係とは?

今やその名を知らない人はいないであろう三代目J Soul Brothers。

そしてその三代目J Soul Brothersのボーカルとして、確固たる人気を誇るのが登坂広臣さんです。

登坂広臣さんの人気の理由を紐解く時、「とにかくかっこいい」「そのツンデレが好き!」「歌声が一番」など様々な理由が挙げられますが、その言葉とともに必ず語られるのが「COAL BLACK(コールブラック)」という謎のワード。

実はCOAL BLACK(コールブラック)とは、登坂広臣さんが三代目J Soul Brothersに入る前にショップ店員として働いていたアパレルの名前なのです。

今回は、そんな登坂広臣さんの前職であるショップ定店員時代について、そしてそのアパレルショップ「COAL BLACK(コールブラック」について、登坂広臣さんの画像とともに解析していきます!

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登坂広臣の前職、アパレルブランド「COAL BLACK(コールブラック)」とは?

 

COAL BLACK(コールブラック)とは、EXILEや三代目J Soul Brothersなどが所属するLDHのアパレル部門から2006年に立ち上げられたファッションブランドです。

立ち上げたのは小川哲史さんというデザイナーさんで、過去にはCGデザイナーや映像制作などの経験もある方でした。

かつてEXILEメンバーは、リハーサルやトレーニングをする時にバラバラの服を着用していたらしく、その様子をツアー密着動画やミュージックビデオのリハーサル動画で撮った時に「服がバラバラだとチーム感が良くないように見える。」という意見が出たそうです。

そこであの有名な「24karats(24カラッツ)」から、ジャージなどを作っていったそう。

一方COAL BLACK(コールブラック)は、小川哲史さんが初めて立ち上げていたブランドで、ディレクションからデザイナーまで全てご自身で担当していました。

しかし売上は24Karatsの方が圧倒的に多く、COAL BLACKはその10分の1程度だったとも言われています。

そのせいもあってか、COAL BLACKは2012年2月に終了。小川哲史さんご本人的には、思い入れもあったアパレルブランドなので続けたかった気持ちもあったそうですが、そこはHIROさんへの思いが勝ったと語っていました。

本音としては続けたかったんです。独立して「コールブラック」を会社から買い取って続けるか、辞めずに会社のために働くのか、悩みましたね。

でもブランドを作らせてもらえたり、衣装を手がけさせてもらえたりという環境は全てHIROさんに与えてもらったので、恩返しもせずに自分のやりたいブランドだけ引っこ抜いて出ていくなんてありえなかった。

それで、自分のやりたいことではなく会社を選んで、ブランドを終了することを決めたんです。

引用:Amazon Fashion Week Tokyo

並々ならぬ思いが詰まったアパレルブランド「COAL BLACK(コールブラック)」。そして2017年現在、すでに終了してしまっているアパレルだからこそ、より一層ファンの憧れも強くなるのではないでしょうか。

しかもそのCOAL BLACK(コールブラック)で、あの三代目J Soul Brothersの登坂広臣さんが一般人として働いていたなんて!

あの色っぽい声で「いらっしゃいませ」と言われたらどうしよう!

と益々COAL BLACK(コールブラック)への憧れは募る一方ですよね。

(画像の服はコールブラックではありません。)

登坂広臣の前職はCOAL BLACK(コールブラック)のアパレル店員

(出典:いらすとや)

登坂広臣さんといえば、そのセンスで今でも私服がオシャレなことでも知られています。

今でこそ三代目J Soul Brothersのボーカルですが、前職はCOAL BLACK(コールブラック)のアパレルショップ店員、さらに前職は美容師という風に、そのセンスは過去の職業でも培われたのかもしれません。

さて、登坂広臣さんがCOAL BLACK(コールブラック)で働いていた当時、もちろん普通のショップ店員として接客をしていたので「このショップ店員さん、会ったことある!」という方も意外と多くいたりするのです。

どうやらその頃から「かっこいい」という情報もありますので、一体どんなショップ店員だったのかCOAL BLACK(コールブラック)時代の登坂広臣さんの画像を集めてみました!

こうして見てみると、ショップ店員時代は今とは雰囲気が違うように見えますね。でもそのかっこよさはやはり健在!

こんなかっこいいショップ店員さんがいたら、毎日でもCOAL BLACKに通ってしまいそう!というファンの方も多いのではないでしょうか。

ちなみにアパレルショップ店員時代は、店長と毎晩のように呑みに出かけていたそうで、登坂広臣さんは次の日カウンターで寝てて、お客さんに起こされることもあったそうです。

そして在庫の計算もよく間違えていたというエピソードもありますが、そんなおちゃめな一面も、かわいくて仕方ないですよね。

とは言いながらも、売れないCOAL BLACK(コールブラック)の洋服でも登坂広臣さんが着ると売れるということもあったそうですから、まさにカリスマショップ店員だったようです。

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登坂広臣の前職COAL BLACK(コールブラック)の洋服が知りたい

ところで皆さんは登坂広臣さんの前職、COAL BLACK(コールブラック)とはどんな意味だかご存知ですか?

COAL BLACKとは、つまり「漆黒」という意味。

そのCOAL BLACK(コールブラック)、漆黒の名の通りに黒い色の洋服が多かったと言われています。

前述したようにCOAL BLACK(コールブラック)というアパレルは2012年に終了しているので、どんな洋服なのかを知ることは難しいのですが、できる限りで画像を調べてみました。

男らしく、とてもかっこいい洋服が多いですね。

こんなかっこいいCOAL BLACK(コールブラック)の洋服に囲まれて、そこでアパレルショップ店員として働く登坂広臣さんを想像してみると、ファンとしてはたまらなく幸せな気持ちになります。

しかも当時からEXILE FAMILYのメンバーも買い物に訪れていたというのですから、ショップ店員もお客さんも、さらには売っている洋服もかっこいいというレベルの高いアパレルだったことは確かです。

COAL BLACK(コールブラック)のショップ店員だった登坂広臣

三代目J Soul Brothersのボーカルとして大人気の登坂広臣さんですが、COAL BLACK(コールブラック)のアパレルでショップ店員として働いていた頃の店長については、「この人ほど恩のある人はいないというか、衣食住、全て提供してもらっていた。この人がいなかったら今の自分はいなかった。」とテレビ番組で語るほど大切な存在だそうです。

CAOL BLACK(コールブラック)でのショップ店員時代の経験があったからこそ、今の魅力ある登坂広臣さんがいるということなのではないでしょうか。

登坂広臣さんのこういった思いを知ると、またこれからももっともっと応援していきたくなりますね。

 

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みんなのコメント
  1. イノやん🍀❣️ より:

    昔からのエピソードも今な臣くんのすべてがめちゃくちゃ大好き😘💕で歌声にも惚れまくってファンにならせて頂いたのでまたこの先もずっと1ファンとして臣くんのソロな活動も三代目な活動をも含めずっと応援させて頂きまぁ〜す💕

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