三代目JSB、NAOTO主演「マンゴーと赤い車椅子」で熱唱

三代目JSBのNAOTOが映画に主演することになりました!タイトルは「マンゴーと赤い車椅子」です。車椅子の女性を元AKBの秋元才加ちゃんが演じ、その相手役の男性として、車椅子の少年を演じます。

しかもなんと、RNAというバンドのボーカル&ギターとして、歌まで披露してくれるのです!

これは観るしかありませんよね。なんといっても、歌が聞けるのですから。パフォーマーとして大活躍のNAOTOですが、今回、映画で歌を披露することをとても恥ずかしがっていました。

今回はそんな三代目JSBNAOTO主演、マンゴーと赤い車椅子についての記事です!

三代目JSB、NAOTO出演の映画、マンゴーと赤い車椅子。ストーリーは?

脊椎損傷で突然車椅子になり、人生が変わってしまったひとりの女性。その彼女の奮闘と再生を通してのストーリーで、生きることについて問い直しています。生きる意味とはなんなのか・・・。

秋元才加が不慮の事故で車椅子となり半身不随になった主人公の彩夏を演じます。車椅子に赤い戦車と名づけ、相棒として、ありのままの自分を受け入れるための勇気を見つけ出し、未来へと進むのです・・・。

そして肝心のNAOTOですが、もともと車椅子という設定の青年です。ヒロインに生きる意味を教えてくれます。バンドのボーカル翔太役で、ポスターでもマイクを握った姿を見せてくれました。

三代目JSB、NAOTO出演の映画、マンゴーと赤い車椅子。愛と青春がテーマ

生きることというのは、突然見舞われた困難に立ち向かうことでもあります。でも、そんな困難の前に、打ちひしがれてしまうことも・・・。

主人公の彩夏は、どうしても自分の下半身不随という困難に立ち向かうことができず、荒れてしまいます。病院の人たちや家族に八つ当たりし、傷害を受け入れられない彩夏・・・。

そんな時、出会ったのは車椅子仲間の翔太。翔太は前向きに車椅子生活を送り、バンドまで組んでいます。そのバンドに勇気をもらい、一歩、また一歩と、前を向いていく彩夏なのでした。

三代目JSB、NAOTO出演の映画、マンゴーと赤い車椅子。NAOTOの歌が聞ける!

そしてこの映画、なんとNAOTOの歌が聞けるのです!

NAOTOはもちろんパフォーマー。ダンスが専門です。それが、バンドのボーカルということで、全国に歌を披露するのです。これにはNAOTOもびっくり&困惑したことでしょう。

と振り返り、意外と歌がうまかったこともアピールしていました!

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