【追加公演情報更新】『三代目J Soul Brothers LIVE TOUR 2016-2017 METROPOLIZ』全会場座席表

三代目J Soul Brothersが2016年に開催している『METROPOLIZ』!開催の全会場、座席表を把握しておきたいですよね。そんな方のために、三代目J Soul Brothers『METROPOLIZ』を開催する全会場、札幌ドーム・東京ドーム・福岡ヤフオク!ドーム・京セラドーム大阪・ナゴヤドームの座席表をご紹介!

三代目JSB LIVE TOUR 2016『METROPOLIZ』全会場座席表をご紹介!参戦前にチェック!

三代目J Soul Brothersが2016年11月11日に二度目の単独ドームツアー『METROPOLIZ』を開催しました。そこで気になるのが全会場の座席表ですよね。札幌ドーム・東京ドーム・福岡ヤフオク!ドーム・京セラドーム大阪の座席表をご紹介いたしますので是非参考になさってください。

<追加公演情報更新しました!>

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『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2016 METROPOLIZ』追加公演日程まとめ

METROPOLIZ開催会場京セラドーム大阪座席表

11月17日・11月18日・11月19日・11月20日・11月21日開催会場京セラドーム大阪

<追加公演>2月17日・2月18日・2月19日開催会場京セラドーム大阪

京セラドーム大阪のアリーナ最大収容人数は55,000人。メインステージをどこに置くかにより、アリーナ席の場所も変わってくるでしょう。基本的には前面にメインステージをもってくる例がほとんどですが、稀に中央部分をメインステージとして取り囲むように座席位置を取っている場合もあるようです。

アリーナ席

もしメインステージを前面に設置している場合、最前列からアルファベット順に、横に数字の若い順で並ぶことになるようです。中央部分をメインステージとして使っている場合はアルファベット順にメインステージを取り囲むように、数字もそれにならって配置されるようです。

スタンド席

メインステージを前面に設置していた際は、スタンド席の真正面席はステージとの距離が遠く、双眼鏡が必須となるかもしれません。サイド側座席のほうが、メンバーとの距離が近く、楽しめるでしょう。A列の最前列が良いのはもちろん、B列もすぐ前に席がないため良席だといえるでしょう。

METROPOLIZ開催会場東京ドーム座席表

12月9日・12月10日開催会場東京ドーム

東京ドームの収容人数は約45,000人です。サブステージの数や花道の有無で変動はあります。アリーナ席・1階スタンド席・バルコニー席・2階スタンド席の4種類に分かれており、バルコニー席は1階スタンド席と2階スタンド席の中間に位置しています。

アリーナ席

アリーナ席でのA7番~A13番あたりは良席といえるでしょう。メインステージを最前列で真正面から楽しむことができます。こちらも最前列からアルファベット順、横に数字の若い順となっていますので、アリーナ席最終列のF7番~F13番あたりの席も花道を通る三代目J Soul Brothersのメンバーを間近で見ることができますね!

スタンド席

メインステージは外野側に設置されることが一般的で、スタンド席だと1~10、39~48通路が良席といえます。また、列番号ですと26列27列目を境に前方・後方と別れるため、26列目より前であれば、より見やすく良席だということになりますね!

METROPOLIZ開催会場福岡ヤフオク!座席表

12月16日・12月17日・12月18日開催会場の福岡ヤフオク!ドーム

<追加公演>2月24日・2月25日・2月26日開催会場の福岡ヤフオク!ドーム

福岡ヤフオク!ドームの収容人数は約50,000人となっていて、九州を代表する最大規模のドームです。座席はアリーナ席とスタンド席の2種類となっています。

アリーナ席

ステージ構成により違いはあるものの、約180席ほどとなります。メインステージが前面に設置されている場合、A列~F列の中でも最前列のA列は特に良席となり、A8番~A13番は神席ともいえるでしょう。メンバーと目が合うチャンスもありえますよね!後方のD列~F列も、端席ですと花道を見やすくなっており楽しみやすい席となっています。

スタンド席

「HIGH&LOW THE LIVE」でも使われた福岡ヤフオク!ドームでは、中央にメインステージをもってきたことにより、スタンド席でもより間近に感じることができたようです。

今回の『METROPOLIZ』でも中央にメインステージが設置されていれば、スタンド席でも楽しめること間違いなしですね!前面に設置されている場合は、メインステージを真正面から見ることができる通路番号11通路~14通路付近、列番号は若い方がよりアリーナ寄りとなっていて良席といえますね!

METROPOLIZ開催会場札幌ドーム座席表

12月24日・12月25日開催会場の札幌ドーム

収容人数53845人の札幌ドームでは、「野球モード」と「サッカーモード」があり、コンサートでは「野球モード」で閲覧することになるようです。スタンド席に1階と2階の境目がなく、すり鉢状のドームとなっていますので、スタンド席の方でも充分に楽しめることでしょう。

アリーナ席

前ブロックからアルファベット順に下がり、横に数字の若い順の並びになります。なので今回A5番~A10番あたりのアリーナ席は、メインステージをど真ん前で楽しむことができるでしょう。最前列という迫力がたまらないですよね!クリスマスということもあり大いに盛り上がることでしょう。

アリーナの端席も、花道を間近で閲覧することができ、恒例のフリスビーのキャッチの可能性も高まるかもしれませんね!

スタンド席

1階スタンド相当席の列数は1~43列。18列~19列の間には通路があり、19列以降が外野席となっているので、1~19列の間であれば良席である可能性が高いです!スタンド席でも全体を見渡すことができ、大きな札幌ドームの雰囲気を味わうこともできます。大きなモニターも設置されるでしょうから、存分に楽しむことができますね!

METROPOLIZ開催会場ナゴヤドーム座席表

<追加公演>1月13日・1月14日・1月15日・2月10日・2月11日・2月12日開催会場のナゴヤドーム

ナゴヤドームの収容人数は51,000人で、ドーム自体は主に野球用、コンサート用を始め各種イベントに利用されるようです。ナゴヤドームの追加公演についてはコンサートレポートもありますのでそちらもぜひ座席の参考にしてみてください!

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METROPOLIZ全会場座席表まとめ

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(出典:photoACより)

全会場のそれぞれの座席表の紹介をさせていただきました。開催場所や、ステージの構成により違いはあるものの三代目J Soul Brothersと一体となって『METROPOLIZ』を思う存分楽しみましょう!チケット情報はチケットキャンプ(チケキャン)で。

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