ライブに参戦予定の方必見!三代目J Soul Brothersのライブでの掛け声や盛り上がり方を徹底解剖!

三代目J Soul Brothersのコンサートでの掛け声のかけ方、合いの手の入れ方はもう予習しましたか?今回は、ライブの定番アイテムから掛け声、合いの手などをご紹介します!三代目J Soul Brothersのコンサートにこれから参加しようと思っている方は必見です!これを読んで150%楽しんで下さいね♪

三代目J Soul Brothersのコンサートの楽しみ方とは?

大人気の7人組ボーカル&ダンスユニットの三代目 J Soul Brothers、そんな彼らのコンサートに参戦する方には必見の掛け声や合いの手、定番曲での楽しみ方を徹底解剖します。

これをチェックすれば初めてコンサートへ行く方も安心して楽しめるかと思います。

予習で三代目のライブを150%楽しもう!

三代目のコンサートはファンと一緒に盛り上がるスタイルで進行していきます。
なのでメンバーの歌に合わせて合いの手を入れたり掛け声をかけたりする場面が多いのが特徴です。

これからコンサートに行ってみたいと思っている方は定番の掛け声をや合いの手を先に予習しておくとより楽しめること間違い無しです!
では、初めてコンサートに行く方には掛け声を勉強したいと思っている方も多いと思いますので、三代目 J Soul Brothersのコンサートでの掛け声や楽しみ方を徹底解剖していきます!

定番の曲での掛け声

三代目 J Soul Brothersのコンサートにはファンと一緒にメンバーが盛り上がる定番の曲が何曲かあります。
それらの曲では、メンバーのコールにファンが掛け声で応えたり、一緒に歌ったり合いの手を入れるのですが、その時一体感はライブの醍醐味とも言えます。
では、まずはその定番曲での盛り上がる掛け声をご紹介します!

君の瞳に恋してる

「君の瞳に恋してる」という曲では間奏にボーカルが「Everybody say!!」とファンに向かってコールをしてくれるので、それに「Ho!Ho!」と掛け声で返すのが定番のやり取りとなっています。

2016年の「METROPOLIZ」ツアーでは、ボーカルの2人が呼びかけてファンと一緒に歌って楽しむ形になっているようです。

R.Y.U.S.E.I.

大ヒットし三代目J Soul Brothersの代表曲となった「R.Y.U.S.E.I.」ではサビの部分の「人生一度きり DREAM掴みたいから今」のあとに「フー!フー!」と手を斜め上にあげながら掛け声をするのが定番になっています。

その後にみんなで一緒に踊るランニングマンの振り付けと同じくらい盛り上がる部分だとファンからは言われています。

2015年のライブツアー「BLUE PLANET」では「R.Y.U.S.E.I.」は中盤と終盤に2回演奏され、終盤の2回目の方ではボーカルと一緒にファン全員で合唱をする形の演出がされました。

O.R.I.O.N.

「ORION」も定番曲となっています、「ORION」ではサビの「同じ空を見上げてるのなら」のあとに、ボーカルが「Just Say!!」とコールするのでそれに応えるように「Yeah!Yeah!」と合いの手のような感じで掛け声をします。

この曲では、途中で手拍子をするところがあったりと、ファンの間でも盛り上がる曲として定着しています。

PLAY THAT

他にも三代目のコンサートには、MAKIDAIさんなどが結成しているPKCZが出演している部分があり、そこではPKCZのバーバルさんとコール&レスポンスをして盛り上がる時間もあります。

そのほかにも「summer madness」では一緒に踊ったり手拍子をしたりして楽しめる曲が沢山あります。

このように曲によってさまざまな合いの手や掛け声を入れながらファンとメンバーが一体になって楽しむのが、三代目J Soul Brothersのコンサートの魅力です。

■PLAY THAT待望のリリース!こちらもチェック!

掛け声と一緒に使いたい!必須グッズは?

LDHのコンサートの定番アイテムのフラッグ

掛け声と一緒にコンサートの定番として欠かせないのがフラッグです。

他のアーティストで例えると、ペンライトやうちわのような感じで使われています。

見に来ているファンのほぼ全員が買っていると思われるグッズで、これがあるとコンサートをより楽しむことが出来ます。

HIROさんが、手をあげたり振ったりするのが恥ずかしい人でも一緒に楽しめるようにと考案されたそうです。

三代目J Soul Brothersだけでなく、もちろんEXILEたEXILE THE SECONDやGENERATIONSのコンサートでもグッズとして販売されています。

価格は500円でグループごと、その時のツアータイトルがデザインされています。

ファイナルの時は違うデザインのものが発売されます。

これを掛け声と一緒に音楽に合わせてパタパタと振って楽しむのが三代目J Soul BrothersやほかのLDHのアーティストのコンサートの楽しみ方です。
コンサートの開催会場以外でも中継で行われるライブビューイングでもフラッグを持って楽しむ方も多いです。

友達や家族とDVD鑑賞会をする時に使うという方もいるようで、お家でもコンサートに参加した気持ちで楽しめるようです。

会場とは別に設営されているグッズ売り場以外でも、会場に入った後の売店でも販売されていますので、ぎりぎりに会場に入ることになってしまっても買うことができるので安心です。

これもあるとさらに楽しめるグッズ!マフラータオル!

三代目J Soul Brothersのコンサートでは、タオルをくるくる回して楽しむ楽曲が何曲かあります。
タオルもフラッグ同様に、コンサートツアーのタイトルが入っており、普通のフェイスタオルのサイズではなく、マフラーのような長さの幅も細いタオルになっています。

終盤でメンバーがフロート(移動する小さなステージ)に乗って、アリーナの通路を回りながらアップテンポの曲に合わせて会場全体で掛け声などをしながらタオルを回します。

曲の間奏でボーカルの2人が「タオルを回して、put your hands up!」と掛け声をかけてくれるので、リズムに合わせてタオルをくるくる回して盛り上がります。

三代目J Soul Brothersのメンバーはタオルの片方を結んで回していますが、客席でそれをすると周りの人にぶつかってしまうので、大体の人は二つに折って短くして回している方が多いようです。

2016年から開催されているMETROPOLIZツアーの途中から、このタオルを回す曲の時間のフリスビーを投げが無くなったので、ここはタオルを全力で振って楽しむ時間となっています。

先に紹介したフラッグと一緒でマフラータオルもグッズ売り場以外の会場内の売店でも販売されていますので、グッズ売り場の長い列に並びたくない方も購入しやすくなっています。

このマフラータオルもツアーのファイナルではファイナル用のデザインのものが販売されています。

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掛け声やグッズの使い方を知って、さらにコンサートを楽しみましょう

ここまでいろいろな掛け声や合いの手の入れ方、グッズの使い方を検証してきました。
これを参考にして、次回の三代目J Soul Brothersのコンサートも全力で楽しんで下さいね!

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