【決定版】三代目J Soul Brothersのキャッチフレーズ由来・理由を大調査!

首太怒りん坊、人生ほの字組、三代目の守護神、Crazy Boy、名古屋のパーフェクトボーイ、MC ランボー、歌うガテン系、経験値0のシンデレラボーイ。この全てが三代目J Soul Brothersのキャッチフレーズだということはご存知でしょうか?「そんなの知ってるよ!」という方も、ではこのキャッチフレーズの由来や理由をご存知でしょうか?知ってるようで知らなかった有名なエピソードからコアなエピソードまで、三代目J Soul Brothersのキャッチコピーについて大調査しました!

三代目J Soul Brothersキャッチフレーズ

皆さんは、三代目J Soul borthersメンバーのキャッチフレーズをご存知でしょうか?

首太怒りん坊、人生ほの字組、三代目の守護神、Crazy Boy、名古屋のパーフェクトボーイ、MCランボー、歌うガテン系、経験値0のシンデレラボーイ。

どれが誰のキャッチフレーズかわかりますか?今回はそんな三代目J Soul Brothersのキャッチフーズの理由や由来を徹底調査致します!

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三代目J Soul Brothers・首太怒りん坊

三代目J Soul Brothersで「首太怒りん坊」とは、小林直己さんのこと。由来は2012年に放送された週刊EXLEで橘ケンチさんにより命名されたことにあります。

もともとは小林直己さんが橘ケンチさんに「メキシカン・タフ」とキャッチフレーズを言ったことに対して「ちょっと先輩ディスってる」と眞木大輔さんにつっこまれ、橘ケンチさんが「首太怒りん坊」とキャッチフレーズ逆襲をしたことが理由のようです。

とは言え「三代目のお母さん」といわれるほどに真面目で優しいと言われる小林直己さん。本当のところは怒りん坊ではなさそうですよね。

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三代目J Soul Brothers・人生ほの字組

三代目J Soul Brothersで「人生ほの字組」というキャッチフレーズと言えば、NAOTOさん。

月刊EXILEでのNAOTOさんの連載タイトルが「人生ほの字組」だったのですが、NAOTOさんがダンスの道に進む前に組んでいたお笑いコンビ名が実は「人生ほの字組」だったそうです。

そんなキャッチフレーズ「人生ほの字組」の由来は、特に思い入れがあるわけではなく響きでつけたとのこと。

三代目J Soul Brothersの中でも元気で周りを明るくしてくれるリーダーNAOTOさんらしいキャッチフレーズですよね。

三代目J Soul Brothers・三代目の守護神

「三代目の守護神」とは荘厳なキャッチフレーズですが、こちらは三代目J Soul Brothersの山下健二郎さんのキャッチフレーズ。

2012年放送の週刊EXILEで眞木大輔さんがVTRフリをする時に「三代目の守護神、山下健二郎くん!」と言ったことがキャッチフレーズの理由だそうです。その時の山下健二郎さんはびっくりしたような「おおお~!」と言った様子だったようですね。

三代目J Soul Brothersの中でも1位2位を争う優しさの持ち主の山下健二郎さんには、三代目の守護神というキャッチフレーズはぴったり!

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三代目J Soul Brothers・Crazy Boy

Crazy Boyといえば、ご存知三代目J Soul BrothersのELLYさんのキャッチフレーズです。

ELLYさんが三代目J Soul Brothersとしてではなくラッパーとして活動する時の名義Crazy Boy。この「Crazy boy」ですが、ラップの中心人物や目立つ男という由来もあるそうで、まさにELLYさんにぴったり!

ラップの中でも「Crazy Boy」とよく言うことから、ELLYさんもお気に入りのキャッチフレーズなのではないでしょうか。

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三代目J Soul Brothers・MCランボー、名古屋のパーフェクトボーイ

三代目J Soul Brothersのパーフェクトボーイといえば、岩田剛典さんで間違いなし!

イケメンで頭も良くダンスも上手でまさにパーフェクト!という理由プラス岩田剛典さんの出身地「名古屋」の理由がくっつけば、「名古屋のパーフェクトボーイ」のキャッチフレーズが出来上がります。

さらに岩田剛典さんのもうひとつのキャッチフレーズ「MCランボー」。このキャッチフレーズの名付け親は同じく三代目J Soul brothersの登坂広臣さんが由来です。

ラジオ番組で「MCがやりたい!」と言った岩田剛典さんに対して「がんちゃんは性格が雑で大雑把だから」という理由で「MCランボー」と登坂広臣さんが名づけました。

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三代目J Soul Brothers・歌うガテン系

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こちらは有名なキャッチフレーズ「歌うガテン系」。もちろん三代目J Soul Brothersのボーカル、今市隆二さんのキャッチフレーズです。

今市隆二さんは三代目J Soul Brothersに入る前、Vocal Battle AUDITIONを受けた時には圧接工という仕事をしていました。その当時の見た目がいわゆるガテン系だという由来で「歌うガテン系」とキャッチフレーズがつきました。

三代目J Soul Brothers・経験値0のシンデレラボーイ

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三代目J Soul Brothersのボーカル登坂広臣さん。しかしVBAを受ける前まではボイストレーニングにも通ったことのないほどの初心者でした。

また、同じく三代目J Soul Brothersの今市隆二さんは一度VBAに落選していますが、登坂広臣さんは一度で合格しているという理由から「経験値0のシンデレラボーイ」というキャッチフレーズがつけられたのです。

とは言え、三代目J Soul Brothersに入ってからは周りとの差が広がらないように人よりも歌の練習をしたそうです。

「経験値0のシンデレラボーイ」というキャッチフレーズを持つ登坂広臣さんですが、その努力は計り知れないものがあるのでしょうね。

三代目J Soul Brothersのキャッチコピー、由来と理由

(出典:写真素材 足成)

首太怒りん坊、人生ほの字組、三代目の守護神、Crazy Boy、名古屋のパーフェクトボーイ、MCランボー、歌うガテン系、経験値0のシンデレラボーイなど様々なキャッチコピーの由来がある三代目J Soul Brothers。

それぞれのキャッチコピーを知り、また明日からも三代目J Soul brothersを応援していきましょう!

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