EXILEのMATSUが映画で主演!脚本は八津弘幸(半沢直樹の脚本)だよ!

EXILEの中でも、演技派といわれてるMATSUこと松本利夫さん。そのMATSUが映画で主演しているのをご存知ですか?

それが2013年に公開された映画「晴れのち晴れ、ときどき晴れ」です。その中で、MATSUさんは主人公で、高校生の娘を持つパパ役を演じています。

抜群の演技力で、このまま俳優でもいけるんじゃない?なんて世間に思われたに違いない、MATSUさん。今回はそんな、MATSUさんの映画についてご紹介しますね!レッツ、チェケラー♪ 

EXILEのMATSU主演映画:「晴れのち晴れ、ときどき晴れ」

まずはこちらの動画をご覧ください。こちらが、「晴れのち晴れ、ときどき晴れ」のプロモーションビデオになっています。なにやらMATSUさんは娘がいるようで・・・面白そうですよね!

実際に映画館で見てみると、この話は、「フーテンの寅さん」をオマージュしているように感じます。監督も実際、「男はつらいよ」と同じにするつもりはないんだけどオマージュしているといっていましたね。

何より、オリジナリティあふれる、人情にあふれた男を演じてほしい、とMATSUさんに言ったそうですよ♪

EXILEのMATSU主演映画:「和」の踊りにチャレンジ!

「晴れのち晴れ、ときどき晴れ」は、クライマックスに300人の人がいっきに踊るというシーンがあります。主人公の定虎にみんなが巻き込まれて、おどっていくんですよね。

そして、日ごろはダンサーなので、楽勝の気持ちで挑んだMATSU。でもその、「和」の踊りの難しさに、舌を巻いたそうです。

また、アクションスターに憧れている男の役でもあったので、ヌンチャクをふりまわしたりなど、肉体的には大変な撮影を乗り越えました☆さすがですね!

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