EXILE FAMILYの勢いは2015年も止まらない!重大発表が続々!

今年の3月のアルバム発売、さらには新たなライブ活動と、EXILEを中心とする新生EXILE FAMILYの活動は全く衰えることを知りません。

むしろ、EXILEには今までのメンバーに新たなメンバーが加わり、ダンスと歌の融合により一層磨きがかかり毎年成長しているような感じがしています。

EXILEを筆頭に、三代目JSBE-girlsGENERATIONSといった、EXILE FAMILYの2015年の勢いを追っていきましょう!

EXILE FAMILYを引っ張る三代目JSB、2014年は快挙続き!2015年は飛躍の年に

こちらの動画は、三代目JSB(J Soul Brothers)が歌っているORION。EXILE FAMILYの中でも、頭ひとつ抜けた人気を誇るグループです。これまでじわじわ支持を集めてきましたが、2014年は特に人気が開花した年だと言っていいでしょう。2015年はさらなる飛躍の年になりそうです。

まず2014年元日発売の、初のベストアルバムと4thオリジナルアルバム『THE BEST/BLUE IMPACT』の初動売上げが過去最高を記録し、オリコン週間アルバムランキングで4週連続首位を獲得。その後の単独ライブツアーでは全国13都市34公演で40万人を動員しました。6月に発売した13thシングル「R.Y.U.S.E.I.」、ライブビデオ『三代目J Soul Brothers LIVE TOUR 2014 “BLUE IMPACT”』のDVDとBlu-rayともにそれぞれのランキングで首位を獲得し、シングル・DVD・Blu-ray Discの3部門同時制覇は史上3組目という快挙も!

また、この「R.Y.U.S.E.I.」で日本レコード大賞を受賞し、3年連続となる紅白歌合戦にも出演…と、JSBが確実に地位を築いた年でした。楽曲はもちろん、メンバーの個性もJSB人気の理由のひとつ。それぞれ個性的な人物ばかりで、岩田剛典は某有名大学に進学し、大手企業への内定も蹴ってこの道を選んだ経歴を持っています。三代目のオーディションに受かる2か月前までは芸能界と縁もゆかりもなかったのだとか…。そんな個性豊かでちょっとインテリ風な三代目JSBは2015年、確実に力をつけてくるでしょう。

2015/1/28には、ニューアルバム「PLANET SEVEN」を発売、そして、初の単独ドームツアーとなる「LIVE TOUR 2015 “BLUE PLANET”」も開催決定!! シングル枚数、ライブ動員数、メディアへの露出度すべてにおいて、2015年は大注目です!

2015年は、EXILE FAMILY・ATSUSHIのソロ活動も気になる!

EXILE・ATSUSHIのソロ活動が活発になってきましたね。一部ファンやメディアからはEXILE離れが進み、そのままATSUSHIはEXILEを抜けるのでは?といった不安の声も上がってきています。

しかし本人曰くそのつもりは全くなく、2015年はEXILEを客観的に見たいという本人きっての願望だそうです。EXILEを今までは主観的にしか見ておらず、客観的に見る事でまた違ったEXILEを創れるのではないかと思っているのだとか。それこそが新生EXILEであり、HIROを安心させる事だと感じているようです。そのATSUSIHの行動こそが新たに始まる2015年の新生EXILEをさらに良いものにするのではないでしょうか。

そんなATSUSHI率いるEXILEは、2015/3/25にニューアルバム「19 -Road to AMAZING WORLD-」を発売、また秋にはドームツアー「EXILE LIVE TOUR 2015 “AMAZING WORLD”」も開催が決定しています!

ちなみに、ATSUSHIがメンバーからもファンからも慕われるのは、歌にかける思いと性格にあるよう。昔はそこまで女性からモテず、やんちゃな人物だったというATSHSHI。しかし当時から歌に対してだけは真面目そのもので、それは今も変わっていません。2015年もますます人気を博していくであろうEXILEですが、ATSUSHIがいてくれたらずっと応援したくなってしまいますよね!

famと繋がるならシェアしよう!

みんなのコメント(コメント:2)

  • 某有名大学卒は登坂広臣さんじゃなくて、岩田剛典さんですよ。

  • EXILEトライブステイションの皆様こんばんは!ちかです(^_^)私はびっくりしました!なんと三代目が私がいつも買ってる雑誌、ジェリーに表紙になって、ずっと前に岩田剛典さんにジェリー大好きですってファンレターを送った事があって、夢が叶いました。ジェリーは辛口ファッションで有名です(^o^)しゃべくりにも出るから、楽しみです(^_^)

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。