E-girlsが豪華アーティストと名曲をコラボ!厳選5選をご紹介!

EXILEのD.N.Aを受け継ぐ、本格的なダンスパフォーマンスを展開するガールズ・エンタテインメント・プロジェクトE-girls。Dream、Happiness、Flowerを中心に総勢20人で構成されています。

ガールズグループで今最も人気のあるE-girlsですが、歌番組では数々のコラボ曲を披露してきました!本日はE-girlsのコラボ曲にフォーカスし、厳選5選をご紹介したいと思います!

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(出典:Twitter)

E-girls Aya&鷲尾伶菜×小室哲哉 globe名曲「DEPARTURES」

90年代を代表する音楽ユニットglobe。中でも「DEPARTURES」は、売上累計200万枚を超える名曲となりました。この名曲を、音楽番組「あたしの音楽」でE-girlsのAyaと鷲尾伶菜がカバー!小室哲哉も出演しコラボをしました!

さすが実力派のE-girls。ハイトーンが特徴的なこの曲を見事に歌い上げました。2人の歌声は柔らかく、KEIKOのハイトーンボイスとは違った印象を引き出していますね!

E-girls×郷ひろみ×高見沢俊彦 「GOLDFINGER ’99」

こちらも90年代を代表する盛り上がりの曲「GOLDFINGER ’99」!リッキー・マーティンの「Livin’ la Vida Loca」を日本語にリメイクし発売され、サビの「ACHICHI ACHI」は子供から大人までがマネをする人気フレーズとなりました!

それをなんとギター高見沢俊彦、コーラス&バックダンサーE-girlsの三大コラボを実現!E-girlsのダンスはこの歌に花を添えるような華やかさを見せ、一夜限りのスペシャルver.で最高の盛り上がりを見せました!

E-girls×岩崎宏美「シンデレラ・ハネムーン」

第20回レコード大賞・金賞を受賞した岩崎宏美の代表曲「シンデレラ・ハネムーン」。

1978年にリリースされた名曲は、当然E-girlsのみんなは生まれていません!

そんな懐メロもかっこよく歌い上げ、大人の魅力を表現しました!

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