名勝負!?三代目 VS GENEの対決バトル3選をご紹介

《New!!》EXILE通信からのお知らせ
EXILE通信が、ついにLINEで購読できるようになりました!!
友だち追加数
詳しくはこちらのページをご覧ください。
———————————

三代目JSBGENERATIONSが「EXILE TRIBE(三代目 J Soul Brothers VS GENERATIONS)」名義でシングル「BURNING UP」を7月10日にリリースしました。

昨今、何かと絡みが多い三代目JSBとGENERATIONSですが、ここではそんな彼らの対決バトルをご紹介いたします。

三代目 VS GENERATIONS 三番勝負その1「モノマネ対決!」

山下健二郎がオール巨人のモノマネを披露、「GENERATIONSの2人は、なにできるの?」とバトルを持ちかけます。

中務裕太は「平泉成さんができます」と言い、佐野玲於は「ジャパネットの社長ができます」とこれに受けて立ちます。まず、GENERATINOSの中務裕太が平泉成のモノマネを披露「おまえの話は、つまらん!」。これは、なかなか似ていてまずまずの評価。

続いて、佐野玲於のジャパネット社長のモノマネ「さあ、みなさん。このハイスペックヴィジョンはですね・・・」とあの社長の甲高い声をモノマネします。これは、ちょっとカミカミだったこともあり、「がんばったけど、ちょっとだけミッキー入ってたよな」と山下健二郎に突っ込まれてしまいます。確かに、このモノマネではミッキ―マウスの方が似ていたかも知れません。

そして、最後に岩田剛典の古畑任三郎の真似。これも、セリフを噛んでしまったものの、かなりのクオリティーです。この対決は、三代目JSBに旗が挙がる気がします。みなさんは、どうでしょうか?

三代目JSB VS GENERATIONS 三番勝負その2「 モノマネVS けん玉」

三代目JSBからNAOTOが、古畑任三郎からのブタゴリラを披露しました。「え~、今回の犯人は・・・ブタゴリラ!」とモノマネをするのですが、「今回の犯人は・・・」までを古畑任三郎でフリをしてからのトンガリの真似で、「ブタゴリラ!」と二段階の落ちをつけると言う高度なアレンジモノマネを披露!これには、スタジオも大爆笑。さすが、人生ほの字組です!

これに対して、GENERATIONS数原龍友は、なぜかけん玉を披露。趣旨が全然違いますが、”空中遊泳”と呼ばれる、玉にけん玉本体を乗せると言う大技をいとも簡単にクリア!これには、三代目JSBも黙ってしまいました。NAOKIが出てきて、数原龍友からけん玉を取り上げて披露しますが、惜しくも玉は乗りません。「単純に負けましたよね」と山下健二郎に突っ込まれて終了。

NAOTOのモノマネで一歩リードした感じでしたが、NAOKIがけん玉対決に乗ったために最後はGENERATIONS勝利の雰囲気で終了しました。みなさん、本当に多様な特技があって見どころ満載でした!

famと繋がるならシェアしよう!

みんなのコメント(コメント:1)

  • もー岩ちゃん好きすぎる♥
    どんなつらいことあっても、一目見れば
    いきかえるw

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。